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【ポイント】・イランは長年、「アメリカなどが気象操作をしてイランを人工的に干ばつにしていた」と訴えてきた・UAE(アラブ首長国連邦)がクラウドシーディング(要はケムトレイルを作ること)やレーダーで自国に雨を降らせようと計画し、実行していた・今回の戦争でUAEなど周辺国にあったアメリカの軍事レーダーが破壊された・イランだけでなく、その他アメリカの「敵国」と標的リストに挙げられていた国も干ばつに苦しんでいたが、レーダーの破壊後に多くの国に雨が戻ってきた・逆に気象操作をし
イランという国を思い浮かべた時に、何を連想しますか?渇いた土地。滅多に雨が降らなくて、石油はあっても、水がない国。というイメージだと思います。現に、昨年から・・イランは、非常に水不足で、水源が干上がり、困っていたそうです。しかし、その乾燥した雨の少ない国というのは、作られたものだったようです。雨が降らないように他国にされていたとしたら、それは、攻撃と同じでは、ないでしょうか?こちらの投稿をご覧ください。SnowinAprilIn2011,
ヨウ化銀って黄色らしい。そういえば花粉も黄砂も黄色だよなぁ🤔そして花粉症利権だけでも、年間1兆円規模になるとのこと。政府が“気象操作”の研究を公に支援するとの方針を発表ケムトレイル被害拡大の恐れもhttps://t.co/a3neiI26Nahttps://t.co/YBr9HtX5Vw—TOMO(@ubvfhghj)March4,2026
お盆休みになるので、熊本に帰ります。ちょうど、それを狙って、明日、大雨にする予定だそうで雨とはなっていたけれど、大雨それも、線状降水帯を作るらしい。へぇ~ゴールデンウィークも、一日中大雨だった。帰りの高速熊本から、名古屋まで840キロの間、ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと、大雨だった。ま、普通はあり得ませんね。線状降水帯だったら、2~3時間くらいは、大雨だとしても、雲が流れているわけですから。