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おはようございます。お盆明け、慌ただしい毎日が再びやってきましたが、何かが違いますよねそう、今年は何かが違う。2011年から大きな転換期を迎えていて、そのリターンにあるのかもしれないですね。さて、地質的にも、地球🌏は大転換期を迎えているのですが、わたしたち人類も今までの常識が通用しなくなるくらいの大転換期に立ち会っている、のですね。これは地球環境はもちろんですが。わたしたちの身体も、「人類史になかった展開」を迎えています。今まで自然界では、「太りすぎ」などはなく、太れるの
千葉豪雨。単なる一過性の災害ではないと思う。毎年毎年気温が上昇している。40度が今年は42度に、来年は45度になりそうな予感。豪雨も毎年毎年どこかで発生する。線状降水帯は以前から九州や中国地方で発生し、今年は東北も多かった。そして千葉。どこで起こるか分からないということだ。その頻度や規模も増大していくと思っていた方がいい。この豪雨は気候変動から来ているのは間違いないでしょ。ところが現在の世界の為政者はトランプもプーチンも高市も気候変動に
昨夜の記録的な豪雨から一夜明け、幸いにも千葉に住む妹からは「停電も復旧し、冠水も引いて無事だった」との報告が今朝入り、まずは一安心しました。とは言え、豪雨が残した爪痕はあまりにも凄まじく冠水で走行不能となり放置された車両は約1,200台に上ると報道されています。参考記事【続報】千葉豪雨、放置車両は1200台超の見通し実態把握は困難…災対法に基づき移動開始13日から14日にかけて千葉県内で発生した大雨によって道路上で走行不能となった車両の放置が相次いだ件で、放置車両数は1200
◎このブログの目次はこちら2025年10月19日(日)、京都府の下水処理場・洛西浄化センターで開催された「下水道フェア」に行ってきましたよ!お目当ては、「いろは呑龍トンネル」の見学。いろは呑龍トンネルとは、京都府が桂川右岸地域(京都市・向日市・長岡京市にまたがる地域)の浸水被害を防ぐために整備している、地下の雨水調整・排水トンネルです。全長は、向日市寺戸から長岡京市勝竜寺までの9.2km1995年に工事が始まり、2001年以降順次供用を開始。全体の完成は2027~2028年頃の
中国人は「汚れをカネに変える」ことを考えた──モーリス・ストロングと地球温暖化詐欺、中国ODAに貢いだ日本2021年2月6日付の本稿は、高山正之『変見自在コロナが教えてくれた大悪党』所収の一章を紹介しつつ、地球温暖化ビジネスと中国の利権構造、そして日本のODA政策の愚かさを抉り出す。モーリス・ストロングが中国と組んで国連の看板を利用し、CO2排出権ビジネスを「国際正義」に仕立て上げ、日本から巨額のカネを吸い上げてきた構図を暴露する。さらに、クレア・ショートによる有償援助債権チャラ騒動、小
こんにちは、yosemitecrackです.第1回35℃が日本を変え始めたはじめに毎年のように「今日は35℃を超える猛暑日です」というニュースを耳にするようになった。以前は異常気象として扱われていた35℃が、今では夏の日常になりつつある。しかし、私が本当に気になっているのは、人間が暑いということではない。35℃という気温そのものが、日本のインフラを静かに変え始めているのではないかということである。このシリーズでは、「猛暑とインフラ」という視点から、日本社会に何が起き始めて
7月17日(金曜日)❕今日の気になるNEWSは、、、このところの雨の降り方が異常な事💦関東地方では、冠水するほどの急激な降り方。山口市でも、黒い雲が広がったと思ったら、いきなりの豪雨💦💦💦海水温の上昇がひとつの要因だとは思いますが、日本がどんどん亜熱帯化、情緒ある四季が自慢だった少し前の日本の気候が恋しいです。でも、「AI」を筆頭に、便利な環境を人々が求め続ける限り、地球温暖化は進む一方。AIに問いかけをすることで、かなりの電力が必要となり、その電力を作るために温暖化に拍車
【Bunnmeiブログ】【解説】アビー・マーティン監督による長編ドキュメンタリー映画Earth’sGreatestEnemy(邦題「地球最大の敵」)は、地球規模の気候・環境問題を扱う際にほとんど語られてこなかった「軍事/帝国主義」の視点に焦点をあてた作品です。沖縄など、米軍基地のある場所から流れ出て環境汚染の代名詞ともいうべきPFAS問題もその中の一つなのです。本作は、米国の軍事機構(とりわけアメリカ国防総省およびそのグローバルな軍事基地ネットワーク)が、気候変動・環境破壊
安城市の田中果樹園さんの、モリンガ畑へ。園主の田中さんからお声掛けいただき、見学、収穫体験に伺わせて頂きました。モリンガって??あんまり馴染みもなかったのですが、最近、モリンガ茶など、少しずつ加工品も出回り始め、栄養価の高さから「スーパーフード」と注目され始めました。気候変動により、南国フルーツ、青パパイヤ、アボカドなど、暑さに強い作物に転換される生産者さんも各地で増えているので、こうした取り組みや、新しい作物も知っておくことは重要かなと思いました。
今年四月に追加された気象用語「酷暑日」が早くも5日連続で史上初という。ヨーロッパも熱波で、フランスでは16日間で、予測よりも死者数が5700人以上増えて、6か国では6月に1.9万人も増えているという。またフランス、スペインでは山火事が多発しているようだ。今、日本では、急激な物価高、インフレ加速が最も懸念されているが、僕は、気候変動(地球温暖化という用語はどこか生ぬるい感じがする)の方が脅威と考えている。僕の住む関東地方は他の地域に比べて、線状降水帯の発生による豪雨被害が少ない気がする(しかし
昨日、千葉では線状降水帯が発生ニュース報道でご存じのように亡くなる人も出るほどの大きな被害となりました幸い、ひさぺーの塾はその外側だったため雷はひどかったですが雨はそこまでではなかったですとはいえ従姉妹のねえちゃんが(ねえちゃんといってもとうに還暦を過ぎたおばあちゃんですが汗)レベル5の地域に住んでいるので安否確認のLINEを送りました(あとが怖いので汗)すぐに「あちこち冠水しているけどウチは大丈夫!」に返事が。