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気功の源流「気のトレーニング」道家道学院東北担当ですご相談や説明会に来られる方の中で、「夜中に何度も目が覚めてトイレに行く」「そのあと、なかなか寝付けない…」というお悩みをお持ちの方が、結構いらしゃいます。夜中に何度も目が覚めてしまうと、熟睡出来ず、朝もなんとなくスッキリしないですよねそんな時にぜひ試していただきたいのが、「気のトレーニング」の体験レッスンでお伝えしている足もみの導引術です。これは、ご自身で足を揉むシンプルな方法ですが、
【出張施術スケジュール】【2026年行事予定】03月29日(日):春のセミナーIN宮崎終了04月05日(日):春のセミナーIN東京終了06月07日(日):第6回:気の学校/施術会IN東京(受付終了)10月11日(日):セミナー/シークワサー祭り(さだじぃフェス)準備中11月21〜23日:沖縄セミナー&施術の旅(八重瀬町&国頭村)準備中※変更される場合があります【6月】01日(月)02日(火)03日(水)品川04日(木)品川05日(
最近、ちょっと面白い本を見つけた。青木秀夫著「あなたにもできる!自ら病気を治す真の波動療法」というのがそれで…著者の青木先生は若い頃、「病気を治す医者になって社会の役に立とう」と呼吸器内科の医師になられたが、ある日突然、「自分は病気を治していない!」ということに気付く。「病状を軽くする治療をしているだけで、患者さんを治してはいない…」と。そこで、治る医療の探求を始め、それはマクロビオティックなどの食養生から断食療法、漢方などの東洋医学…と実証できるものなら何でも…と手あた
こんにちは!かのんけいです。いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。季節は春から徐々に夏に移り変わっていきますね。実家の庭では、それぞれの持ち場で個性豊かなお花たちが咲き誇っています。そんなお花達を見ていたら、なんだかキラキラと、小さな光の妖精が遊んでいるような気がして、心がフッとほどけて、とても癒やされていくのを感じました。漢方の世界や、ヨガ、太極拳でも自然のエネルギーは『気』として捉えます。妖精はまさに、自然エネルギーの『気』
私は「気」がなにか特別なパワーを発するとは思ってはいない。親鸞のいう「自然法爾(じねんほうに)」とは、「おのずからしからしむる世界」ということだ。「おのずからしからしむる」力に、ほんのちょっとの方向性をあたえることが、「気功」の仕事かもしれないと考えている。大事なことは、「気」を超能力のように簡単に思いこんでしまわないことだ。役立つ人には役立つ。縁なき人には意味がない。そのくらいに考えたほうがいいのではあるまいか。五木寛之「『気の発見』五木寛之・望月勇(気功家)2012年12月初版
『オーブ』ってなんだろう?写真撮影時に写り込む白い光の球体玉響(たまゆら)現象とも言うそうです。霊魂が写った現象とか言う話もありますね。私の見解だと、カメラのレンズについたホコリやチリ、水滴またはキズ被写体付近にただようチリ、虫や雨や雪等が光の反射(ハレーション)により写し出した現象です。「オーブ」とはちょっと違うかもしれませんが、太陽や木漏れ日を撮ったときに写る光の球体や華のような現象も不思議で綺麗ですね✨因みに、木漏れ日が大地にあたると光の円になってユラユラしているのも可愛く感
気は,プラーナ,オルゴン,スカラー,ルン,などとも呼ばれ,呼び方は様々だが,結局は同じエネルギー(生命エネルギー)を指している。成功を掴むには,間違いなく気が分からないと難しいだろう。小生が以前相談に乗ったことがある経営者は,取引先に騙されて会社を倒産させてしまったのだが,気が分かれば人に騙されることはない。人を見れば,その人から放たれている気で,どのような人間か分かるのである。どんなに口が上手くても,出ている気は正直である。人が打つメールにも気は乗る。とにかく,すべてのものから気