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こんにちは、びはーら西松庵のイマイです。本日は、認知症地域支援推進員としての関わりで、地域で開催された「認知症の方への声かけ体験訓練」にアドバイザーとして、呼んでいただきました。校区福祉委員、民生委員、自治会区長、児童委員の方々が参加されていました。実際に道に迷われた方を発見した場合を想定して、声かけの訓練を実施しました。屋外で行う予定でしたが、雨のため屋内で行いました。訓練とは言え、未経験の方がほとんどで会話のやり取りに戸惑いもありましたが、皆さん優しく、丁寧に声かけを行っておられま
お片づけ相談所Kyousmile3人の子育て経験豊富な整理収納アドバイザー1級認定講師(全国35名)子育て中に家を片づけ人生豊かになりました。去年の夏頃、住んでいる地区の来年度の民生委員になってほしいと頼まれました。いきなりだったので、考えさせてください。と、知っている民生委員の先輩ママさんに、まずは相談。活動内容を詳しく聞いてみたり、引き受ける際のメリットデメリットなど、聞きたいことを相談できました。私にできるのかな?と、迷いましたが、そこまで大変ではなさそうだ
<2月コラム>ポピュリズム(大衆迎合)政治への不安日本は明治以降、西洋諸国との国力の差を知り、植民地とならないように富国強兵を唱え戦争へと進んだ。日清・日露戦争で勝利したことで、国会やマスコミも戦争肯定派となり何より国民自らが戦争肯定派になっていった。昭和16年8月石油輸出禁止政策に脅され外交交渉ではなく、ついに大国アメリカに宣戦布告し第2次世界大戦へと進み、そして敗戦国・被爆国となった。石破茂前首相が戦後80年所感で言ったように日本はポピュリズム政治を止めることができず戦争に進んだのだ
『小さな谷と旅人の物語』小さな谷と旅人の物語むかしむかし——といっても、そんなに遠い昔ではないころ。ひとりの旅人が、外の世界を歩き続けていました。旅人の背中には、いつの…ameblo.jp民生委員という立場になり、考える機会が増えた。そしてたどり着いた答え。世の中にはあらゆる場所で温度差が大きすぎる!世の中のお困りごとに対して、真摯に向き合い、対策を考え、行動している人たちと、自分の生活で忙しく、できるだけ面倒を避け、
読んでくださりありがとうございますアラフォー独身のなおみちです!理想のマイホームのため日々勉強&リサーチ✍️調べたことや実家の新築失敗談、体験談など発信しています✨いいねやフォローも励みになってますこんにちは、なおみちです!😊今日はちょっと衝撃的な話を聞いたので、みんなにもシェアしたいと思います💦実はね、前科も犯罪歴もまったくない普通の方に、とんでもない手紙が届いたという話なんです😱#鹿屋市#鹿児島県鹿屋市在住の方で、手紙の内容に
老々介護による殺人事件の裁判がありましたね我が家も高齢者家族なので他人事ではない話です71歳と言えば人によれば若々しい高齢者婦人は多いと思うのですが…ニュースで見た御婦人は本当にお疲れからか老けておられた気がします我が家にも97歳の母、72歳の弟と私もう、老々介護に一歩踏み込んではいます一人暮らし老人の方が先に民生委員の方の保護が得られやすいらしく2人暮らし老人家庭は後回しになるらしいとか…2050年には高齢者が国民の半分を占めるとか…迷惑を掛けたくないとはいえいつかはお世話
認知症の舅が2018年12月にスーパーで事件を起こしてから、舅を1人で家にいさせることができなくなったので、施設に入所したのが2019年1月末。ようやくホッとしたのに…近所の人達がやってきて、「ミーさんもだいぶ落ち着かれたでしょう?お義父様も施設にいて安心でいらっしゃるし、お子さん達だってもう大きいんだから~。お仕事をして忙しいかもしれないけれど、そんなに大変なことじゃないから大丈夫よ」と民生委員の要請があった。2019/11/9の記事→【民生委員の要請と町内会の副会長の後釜「たまごち