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できた週末全てかかった内容は公開する予定《以下前回の記事》原審の裁判官は私の証拠書類に一言も触れなかった訴えの理由が無いから見てもいないということだ裁判の書類と言うものは事実を正確に並べてこれで判断してくれ裁判官は正義の味方難しい試験も通って頭も良いだから安心してお任せしようではダメなんである💢裁判の書類は真面目に書いてもダメそもそも裁判官は神様ではない自分と相手とどっちの言ってることが本当かなんて知らないのだ知らない、と言うことが理解のポイントで知らせ
今日も朝から血圧が高い死ぬかも裁判は不服があったら3回までやり直せる三審制と小学校で習ったこれを同じ裁判を違う人が3回やる制度と理解した最初は課長クラス次は部長クラス最後は社長と役員クラスが裁判するものだと理解していました実際は違います一審と二審(別名控訴審)は事実審と言って、事実を確かめて法の適用を決める同じ事実審でも二審(別名控訴審)は一審を前提にして一審が間違っていないかを審査する(その為裁判官は三人が付きますこれを合議制と言う)だから控訴理由書には一
秋田の相続は秋田市の司法書士おぎわら相続登記事務所秋田、司法書士荻原正樹です。(当事務所のホームページはこちらです→司法書士おぎわら相続登記事務所秋田)今日のお話は、mintsで訴状作ってみたです。ブログランキングに参加していますクリックで応援よろしくお願いいたします↓↓↓以前このブログでもお知らせしたように民事訴訟法の改正により民事訴訟における書類の提出等がオンライン化されることになりました改正法の施行日は