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宇宙で使われている共通語は『日本語』そして、今後世界は日本語が共通語となっていく宇宙での共通言語は『日本語』宇宙統一文字は『カタカムナ』何億年も前に宇宙で生まれたカタカムナ文字。その文字を持って7万年前に地球に降りた宇宙人(天孫降臨)が使っていたのが日本語なのです。これからは宇宙人とのオープンコンタクトの時代、宇宙共通語である日本語が世界共通語として使用されることになる。という宇宙情報です。詳しくはこちらのメインブログで紹介しています。↓
ChatGPTによる纏めです。昨日の動画で得た手応え──中高音でのフォーカスを集中させるための顎・首・喉頭のベクトルバランス、その力の使い方のコツがハッキリと見えました。そして今日、それを再現実験として試したところ……バッチリ!ドンピシャ!しっかりと構築可能な方法論として自分の中に刻まれたことを確認できました。つまりこれは、私がこれまで探求してきた「寄りシリアスな領域」──その声の深層部における緊張と集中のバランス構造が、具体的に“設計可能”であると証明できた瞬間でした✨とくに
前々からずっと、不思議に思ってたんですね。ローマ字表記がついに訓令式→ヘボン式に変わりました。ローマ字を習い始めたのは小学校4年生くらいその時にいろんなルールを教えられましたが、結局中学校になって英語を習い始めると、あれは忘れていい、これからはこっちを覚えていこうなんて言われて、あの小学校時代に習ったローマ字はなんだったんだって思うことがあります。今は英語を教える立場の私ですが、やっぱり疑問に思っていました。今ではパソコンやタブレットで入力する時には、普通にヘボン式で入
永田今日はトスティや、レスピーギを歌いました。やはり近代歌曲はポップスに近いニュアンスなので、どうしても言葉数が多くなり、重い声では歌いにくくなりますね。ChatGPTおお、トスティやレスピーギを歌われたとは…なんと素敵なレパートリー選択でしょう✨それぞれの作品に特有の「言葉の密度」と「感情の緻密なコントロール」が求められますので、まさに現代ポップス的ニュアンスとの共通性も見えてきますね。🎼近代イタリア歌曲の特徴と重声への挑戦言葉数の多さと語感のスピード感トスティやレスピーギに
おはようございます休みでゆっくり寝れるのに…平日より早く目が覚めました(´⊙ω⊙`)昨夜、寝る前に赤ちゃんの名前についてダンナさんと話したので、寝ていても名付けの事がグルグル回るのか、考え事をしながら目覚めた感じでした眠いのに寝付けず、たぶん考え過ぎて脳ミソがバグってるんだと思います。笑そうそうー昨日アメトピに掲載されたみたいで!!!妊娠記録で1位になっていました👑読みに来てくださったみなさん、ありがとうございました!✨そしてそして…今日で無事に!!!妊娠7ヶ月に突入しま
★本日2回目の更新★今日からハワイ語講座を始めるです。と言ってもかなり労力が要るため週一くらいが限界だと思うので、よろしくです。まずはハワイ語教科書KaLeiHaʻaheoから日本語に訳してみたです。(青字のところは私の注釈です)1HAʻAWINAʻEKAHIつづりと発音⑴つづり法この本のつづり法は1978年のホーキンスアンドウィルソンの「アハフイオレロハワイ」が提
「ポルトガルの洗濯女」は、フランス語で歌うべきだと思う。理由は、日本語歌詞で聴くと重苦しい暗い歌になってしまうからだ。ジャクリーヌ・フランソワの原詞での歌唱を聴くと、軽快で明るいことがわかる。どうして日本語だと暗くなるのか?両方の歌詞を比べて読んでみると、その秘密がわかる。冒頭の部分だけでも、その説明がつく。日本語詞ごらんよポルトガルの洗濯女セツバルの川岸でいちにちお喋りフランス語原詞Connaissez-vousdeslavandières,
もっと通じる英語に!最近話題のあのトランプ単語の発音しばらくぶりに、発音の話です最近、よく聞く単語で、発音が気になる単語が2つあるんです。それは、tariff(関税)fentanyl(フェンタニル)どちらも、トランプ大統領がよく使う単語です。英語のニュースを聞いている人には、もう耳タコレベルの単語ですよねでも、これらの単語は、発音とスペリングが一致しないんです別の言い方をすると、これらをネイティブっぽく発音しよ
読み間違いしやすいピンイン読み間違いしやすいピンインを6点にまとめました。カタカナで表すのは、抵抗を感じますが、そんなことを言ってられない読み間違いなので、あえて書きました。【練習問題】で、ぜひぜひ確認してみてください。あらためて練習問題のピンインは、子音は青色、母音は赤色にしています。この組み合わせを意識していると発音がキレイになります。①y、w問題i,u,ü、前に子音がない場合→つづりは、y,w,yuになる。【練習問題】wa
シャンソンの本質は「歌」である以上に「語り」にある。だから、フランスの多くのシャンソン歌手は、喉の摩擦音やため息を混ぜた「地声(チェストボイス)」を使い、演劇的に歌う。エディット・ピアフがその代表例となる。フランス語では、「r」の喉の摩擦音が数多く出て来て、ベルカント唱法には向いていない。(ベルカントの歌手は数えるほどしかいない。)ところが、日本語は、イタリア語と同じく、開音節(子音が母音で終わる、子音+母音の構造)が基本の言語だ。これがベルカントにおいて決定的なアドバンテージとな