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離乳するまで保護を待っていた4匹の子猫生後10日くらいの時👇生後1ヶ月経ったついに決行するときが、、、ママが近くで警戒しているこんな植え込みの真ん中辺に4匹の子猫を隠している母猫が威嚇するが何とか子猫を全員捕まえ。。。子猫を囮にして母猫を捕獲するそうしないとこの母猫は捕まらない妊娠前から何度も捕獲失敗していたから、、、今日こそはイロドリマルシェ市役所Pに車停められますもめんいと
某所で生まれた4匹写真は生まれて10日くらい?の時、、、目が開いたばっかお母さん猫は捕獲試みるもことごとく失敗してついに産んでしまった、、、産まれた以上は子猫は保護して里親に繋げるが母猫は不妊手術しなければいつまでもこの現場は終わらないでもこの子猫4匹のうち2匹は行く先が決まりそうで気持ちが楽里親探しは一番神経使うからね子猫は生後1ヶ月になったくらいで保護しに行きます母猫の捕獲も頑張りますバザー提供品ありが
朝晩はすっかり涼しくどころか寒くなって、オホーツクも秋を通り越して冬の気配を感じるようになってきました。9月上旬。北見市内のある場所で、猫にエサを与えているうちに頭数が増え、「子猫たちがいる」という相談が、会のメンバー個人に入りました。確認すると、子猫9匹と、まだ若い母猫2匹。合わせて11匹。「保護しようと思う」私は、「それ、1人でやる頭数じゃないよ」と伝えました。「これから寒くなってくる。」「見てしまった以上、放っておけない。」その気持ちは、とてもよく分かり
11期生「七夕3兄弟」の受入れと前後して、保護活動家「まりもん」さん(Instagram)から子猫3匹の受入れ依頼を受けていました(参照:【保護受入】七夕の日に子猫3兄弟を受入れました|一般社団法人こはるや公式ブログ)。優先度の関係から七夕3兄弟を先に引き受けましたが、その後まりもんさんが当該案件に着手して無事に一家を保護したそうです。七夕3兄弟を受入れたことでウチのキャパオーバーは解消できないままでしたが「1匹なら」という条件で、とてもよく人慣れしているというママを受入れるこ