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*昭和30年代くらいに乗っていた車らしい先週、母が亡くなり葬儀も無事終わりました。とは言え解禁直前と言う事もあり喪に服す訳にも行かず、本業の傍ら連日のように漁協関係者と連絡取り合ったり稚魚放流したり解禁前ヤマメ成魚放流の現地調査したりと忙しい日々でした。小学生のころの少年野球や中学生の頃の部活でのサッカーの時は、試合の度に応援に駆けつけてくれたのを思い出します、そのころの私の活躍は母にとって誇らしかったと聞いたことがあります。父親が他界した時もそうでしたが、兄弟で私だけ涙は出
母の形見の江戸小紋の絵羽です。絵羽を検索すると…着物の「絵羽」とは、着物を仮仕立てした状態で下絵を描き、縫い目をまたいで模様が途切れずに繋がって見える「絵羽模様(えばもよう)」の着物、またはその柄付け技法を指します。この技法により、着物全体がまるで一枚の絵のように見えるため、留袖、振袖、訪問着などの格の高い着物。間近で写真を撮ると、細かい江戸小紋だとわかります。母に感謝です今では江戸小紋も貴重で、なおかつ絵羽なので。#着物#絵羽#江戸小紋
夕食の時間は、いつも特別な温かさを感じさせてくれます。今日は母が作ってくれた料理が本当に美味しくて、思わずおかわりしてしまいました!香ばしい辣椒炒めは、味が濃くて後を引く美味しさ。鶏スープは香り高く、ひと口飲むたびに体の中から温まるような気がします。韭菜と卵の炒め物は、絶妙なバランスで、新鮮な韭菜の香りと卵の柔らかさが最高の相性。青菜の炒め物も、野菜の清新な味わいがしっかりと感じられ、まるでテーブルの上の美しい風景のようでした。母に感謝、彼女の愛と温かさでこの美味しい夕食を作ってくれ