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こんにちはkumakoです。今日は母親のことでも書いていこうかと思います。たぶん長くなる気がするし、シリーズっぽくして途中で書かなくなる可能性もありますが、笑、ご了承ください🙇境界知能の母様というタイトルがついてますが、まずは前提として。私は母が嫌いではないです。むしろ好きです。確かに。普通だったら苦労しないだろうところで無駄に苦労したのはありましたが。母は明るくて優しくあと、掃除は苦手でしたが、料理はちゃんとやってくれていました!やっぱり『ワイの
こんにちはひすい愛梨(えり)です。私は、母親とのわだかまりなんて、もう過去のことだと思ってました。でも実際は、子育ての苦しさにめちゃくちゃ影響していたんです。全然気づかないレベルで。母親とのわだかまりって、地味にしんどいんです。仲が悪ければ会わなければいいんですけど、(会ってなくても子育てに影響はあります)別に仲は悪くないし、会う機会もけっこうある。
毎日、1時間のリハビリ散歩を励行していて筋力低下しないように注意してる私は繁華街近くの街中暮らしなので多種多様な、たくさんの人々とすれ違うの私も、腹膜播種の末期癌の人なんてまさか、さとられないような、元気演出だけどそれって、私だけじゃないよね~❣️中には、お金の支払いに追われてる人や私みたいに、重い病を抱えている人家庭不和やDVや子供の閉じこもりや家族の問題に疲れきっている人様々なハラスメントに苦しむ人や自分の弱さに疲れはてている人や色んな人々が、ポーカーフェイスで歩
ひとり暮らししている高齢の母(82歳・要支援1)母が私を悩ます要因の1つに「ひとりで寂しい」「ムスメに相手してほしい」というかまってほしい圧。バイオリズムの波かちょっと周りで楽しそうな人を見ると起こる現象で何回も同じことを繰り返している。今回はそのかまってほしい圧に違った方法で対応してみた話。今回の内容も実の親に対してなんてことを!なことなので、「母親が大好き!」という、「親を大切にし
あなたには、こんな思い込みありませんか?人の気持ちを優先しないといけない断ると嫌われる気がする少しの失敗が怖くなる気を張りすぎて疲れてしまうちゃんとしなきゃ、と思いがち実はこれ、「母親との関係は良かったはずなのに…」と思っている人ほど抱えやすいテーマなんです。こんにちは。脱ひとり反省会自己価値コーチの岩瀬ゆりです↑京都で泊まった長屋のAirbnbです。目次母との関係は【問題なかった】のに生きづらい理由過干渉を
今回の内容も実の親に対してなんてことを!なことなので、「母親が大好き!」という、「親を大切にしなきゃ!」という方は今回は閉じて、また愉快な記事のときに来てくださーい(*´∇`)ノ息子たちは独立して夫とふたり暮らしの50代主婦です。(*^-^*)はじめましての方はこちらもどうぞ↓↓↓今のポンコツぶりを晒しただけの自己紹介アメンバー申請についてはこちらアメンバー申請について=======
私は母からある意味育児放棄されて育った勿論衣食住は与えてもらったし学校にも行くことは出来たけれど、母を好きとは言えなかったしかし、20年かけて絡みきった糸🧵をほぐして今は口に出して母ありがとう母が好きだよと言えるまでになった今年送ったのは洋服もういらないんだよとは言われるけれどお洒落な母へは贈りたかった母は地元で独居だったけれど昨年末、圧迫骨折で入院退院後はデイケアで過ごしているそこへ郵送して届けていただいた今の私があるのは母が7年苦しみ不妊治療を頑張った故
私がメニエール及び自律神経失調症(パニック障害)を発症した原因の一つに、母親との関係があるんです。母の日に思うこと【自律神経失調症パニック障害メニエール】|神戸元町三宮の針灸院ローラー針ケア摩耶はり灸院おはようございます。神戸元町の鍼灸院、摩耶はり灸院の畑綾乃です。今日は母の日ですね。***毎年ですが、母の日の少し前に花を買っておいて、自分の部屋で楽しんでから、花を花...jiritsushinkei-kobe.com
今回は誕生数『22』の母との関係について語っていきたいなと思います。11とか33は関心を持つ人も多く、記事や動画も結構多いんじゃないかなという印象なんですが、22って少ないですよね😅それって、22は2+2=4なので、非常に現実的な人が多く、そもそも占いなんぞに興味が無いって人が多いからなんじゃないかな〜って勝手に思っています😅22とは?*非常に有能な仕事人間*パワフル・有能・スピリチュアルを現実に応用し、粘り強く実行し現実化させていく*強い意志と大胆な行動力*理想主義
こんばんは🌛haruhi𖤐̖́-ですꕤ︎︎·͜·GWに、昨年も訪れた君の名は。聖地である神社へ再び行ってきました今回は姉も一緒にこれも必然で、必要があるから行ってるんだと思いますが、帰ってきてから、母とまたいろいろあり・・・。(母も一緒に神社へ行っています)今も私、母を完全無視しております一昨日の夜、ベッドの中で、もう體の震えが止まらなくなっちゃって憤りでしばらく治まらなかった本当に酷い親だよ。。それがまたよくわかりました。いや~ホントにすごいですね
「母を大切にするのは当たり前」ずっと、そう思って生きてきました。小学6年生の時に父が亡くなるまで、私は何でも出来る母を尊敬していましたし、母のようになれない自分にがっかりすることもありました。父とは心が通じ合う感じがあったのですが母とは距離を感じてもいました。その違和感のようなものが、大人になるにつれて、段々拡がって、なぜか母に会うのがツラくなっていったんです。「親と会うのがツラいなんて思っちゃいけない」会う前になると、どこか気が重くて、会った後は