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昨日2月のお稽古のために道具を整理してみたら、滅多に出さない「冬籠」の銘をもつ茶碗を出してみたこれまで季節のお茶碗は、その種類から、「鬼熊川」「鬼萩」「赤楽筒」などを探していけど、そういえば、季語から探してみたらと思いついて季語から、お茶碗の銘で見かけそうなものはないかと思って、考えてみたらありましたまずは「残雪」直ぐに思いつくのは楽三代「道入」のんこうのお茶碗に「残雪」がある(写真は「定本楽歴代」(淡交社)より借用しました)このお茶碗は、
残雪[DVD]Amazon(アマゾン)1968年3月30日公開「絶唱」は舟木さんが望んで日活に企画を持ち込みました。そして主題歌は、映画に合わせて後から出来る事になります。「夕笛」は新曲が出来て持ち込まれ、「残雪」も楽曲が出来てから映画化されます。「絶唱のあと、夕笛で松原智恵子を使ったんだけど、それが舟木が気に入ってね。絶唱、夕笛、残雪と2文字が続いて、これが高給で芸実的でいい。舟木はインテリの役が好きでね、哀愁の夜では弁護士のタマゴ、今回は建築家にした
残雪△今日の一枚、、、球根エリア、ビワの木の下、昨日のお昼時点で「雪」残ってます!こんばんは😸FARMムラの農園主です!本日は良🌤️暖かい一日でしたね。昨日、ウォーキング中にウグイスの初鳴きを聞きましたヨ♪「ホーホケキョ🕊️」⁂さて、今日は「2月初旬」のお話…。★2/3(節分)私とお姉ちゃん分↓※小さくて、ハーフサイズ。イワシも買いました🐟生姜煮が最高に美味しかった!蒲焼きはイマイチでした😞この日は、私が夜に用事があり帰宅すると二人は食べ終わってて、殿
昨日から、2月の季語である残雪の銘をもつ茶碗を取り上げているが、昨日の楽茶碗、志野茶碗だけではなく、高麗茶碗にもある刷毛目茶碗銘は残雪肥後の細川家の茶道具を管理するる永青文庫の所蔵この全体にかかる刷毛目の白が何ともいい名品茶碗彫三島茶碗銘は残雪MOA美術館の所蔵彫三島なんだけど、見込みには、花の象嵌があることからすると花三島といっていいんだろうな彫り込まれた象嵌の白が目立つところから、残雪とされたと解説されているが本当かいな・・・という
2025年6月7日(土)谷川岳の一ノ倉沢へ。湯檜曽公園JR上越線土合駅久しぶりに寄ってみた。立派な三角屋根の駅舎です。列車本数はこれだけ。この駅の新潟方面のホームは地下深くにあり、日本一のもぐら駅と言われています。こちらは2番線水上方面。地上にあります。では、1番線新潟方面のホームへ。連絡通路を渡ります。天然の緑のカーテン462段の階段。これを下ります。途中にベンチが設置されています。下りるのは問題ないけど、上りがね…一番下まで来ました。めっちゃ涼しい~
ドラゴン・アイと言えば八幡平のが元祖ですね。それがなんと、福島にもあったのです。福島のドラゴン・アイの紹介です。まずはご覧ください。直径が100~150mぐらいのスケールのある、まぎれもなくドラゴン・アイですね。遠くにチラッと見えるのは吾妻小富士です。ちょっとアップしてみたところです。黒いところが目玉の真ん中になりますね。ぐるりの青いところは5日ほど前はもっといっぱい水がありきれいな青色だったそうです。そばで写真を撮っていた方が言ってましたね。福島は磐梯吾
≪福島編2≫郡山からレンタ借りて福島県をゆく(´∀`)ノ花見からの雪景色て季節を逆行する奇行の先に・・・◆野地温泉・野地温泉ホテルに入浴≪3度目≫土湯峠(つちゆとうげ)温泉郷に点在する宿々のうちのひとつ過去ログ探ったら約5年ぶり・・・えっっそげん前やったと◆各浴室は♂♀3時間交代制なのだ(画像左上)さらに、その時間繰りも3ヶ月おき位に入れ替わるっと解説はこんくらいにして◆露天風呂『鬼面の湯』雪見露天キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!疲労で眠気飛ばしながらやったけど感無量に
上高地へは何度も足を運んでおりますが。天気重要ですので。晴れたら行く、微妙だったら行かない。午前中に行く。ポイントはこれだけです。単純明快!名古屋の自宅を出たのが4時頃。あかんだな駐車場でバスに乗ったのが7時20分。登山組は始発で行っちゃってるし、観光目当ての人はもう少し遅い時間に到着するので、7〜8時くらいのバスって案外狙い目だったりする。朝早すぎると熊さんとの遭遇率も高くなるので。初回こそ知らずに行っちゃいましたけど、2度とそのパターンはやりたくないobakane
探索日2018/05/04奥羽本線板谷駅を所管駅としていた専用線福島駅方スイッチバック引き上げ線を延長する形で接続していた廃止は1984年1月15日『板谷駅スイッチバック線』探索日2018/05/04奥羽本線板谷駅スイッチバック廃止は1990年9月1日ホーム/駅舎が本線上に移転した福島駅方スイッチバック引き上げ線左…ameblo.jpレールが残っている信号機架線ビームも残る専用線も電化されていたよう手動のポイント切り
予てから訪れたいと思っていたのに、天候に泣かされるなどして幾度となく順延になっていた早春の花で有名な角田山擁する弥彦山地の山々。今年こそはと思ったものの、やはり上手く連休が取ることができず、半ば諦めかけていた。ところが早春の花のシーズンとしては絶好の3月下旬の単休が晴れ予報ときた。夜行バスと新幹線を使えば日帰りも可能。斯くなる上は・・・という事で、最近ではすっかり体力が減退した身体に鞭を打って、3月25日に前夜高速バスに乗車して強行軍で訪れることにした。現地に着いて早速やらかした。高速