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佐藤純彌監督による日本のドラマ映画。出演は舘ひろし、貫地谷しほり、手塚理美。<あらすじ>派閥闘争に敗れた一流商社のサラリーマン・戸辺和人。家庭では娘を亡くし、妻・慈美との間は冷え切っていた。そんなとき戸辺は、行きつけの喫茶店でアルバイト女性・中沢恵子と出会う。亡き娘の面影を見て心癒される戸辺。だが、恵子は父親の借金でやくざに風俗店へ売られ、母の死後、自ら命を絶つ。末期癌を宣告された戸辺は、残りの人生のすべてを賭けて復讐に立ち上がる。<雑感>☆2.0。ビデオ映像みたいなもので、正直一流
YOU/TENSHARP1991年にリリースされたデビューアルバム"UNDERTHEWATER-LINE"に収録されたリードシングル美しいラブソング"YOU"です。この"YOU"はアメリカでは全くヒットせず、ヨーロッパ中でヒットしました。オランダのグループなので、アメリカではマイナーになってしまったのかな。僕がこの曲を知ったのは、ラジオ局から中古CD店に流れてくるサンプルCDを見つけたことでした。アメリカ
〜あなたの未来は、しなやかにもっと自由に〜その一歩は、あなたの手で掴みにいける。魂のナビゲーター鑑定士上原靖子です「このままでいいのかな?」と感じた時が、あなたの人生の転換点四柱推命で心の声に寄り添い、過去と向き合い『わたしらしい未来』をみつけましょう!こんにちは!魂のナビゲーター鑑定士上原靖子です。『自分デザインプログラム』というプロジェクトを作ろうと思ったわけ。『『人生デ
夫が他界して、もうすぐ5ヶ月になる。25日が来るたびに、ああ、またひと月経ったんだなぁ…と実感する。生前、夫は老後の生活の為に、退職金を使って確定拠出年金をしてくれていた。そういうのをしてくれていることは知っていたけれど、具体的な金額や内容は、亡くなる間際まで知らなかった。すべてを知ったとき、最後まで家族のことを考えてくれていたんだな…とただただ感謝の気持ちになった。本当はそのお金も時間も、これからの2人の生活のために使いたかった。ずっと自分のことを後回しにしてきた人だったから、もっ
ブログを始めるきっかけ!?わたしは広島市内で中小企業の経営者のお困りごとにフォーカスをして経営でお困りの経営者そしてその従業員そしてそのご家族の幸せと成長発展のために貢献していくと決めて事業を行っているわたしの前職は地元の金融機関だった33年半と長く勤めさせていただき支店や本部で多くの経験を積ませていただいたわたしの人生の大半を占める代えがたい貴重な経験になった常に現場では中小企業の社長さんとお話をすることが仕事でノルマという目標はあったが
はじめに60歳になって、しみじみ思うことがあります。それは――「他人に合わせてばかりいると、人生は大損する」ということです。若い頃から、僕は“嫌われたくない病”でした。ついお世辞を言ったり、無理に笑顔を作ったり、「相手の期待に応えるのが正解」だと思い込んでいた。気づけば“イエスマンおじさん”の完成です。でも、50代を越えて60歳になった今だからこそ、はっきり言える。他人に合わせすぎて生きると、最後に残るのは“自分の人生の空席”です。他人に合わせて生きてきた日々会社員時代
耳の調子が悪かった時に処方された薬。何回見てもパッと見アホですに見えて毎度笑けた少し前にTVをつけたらたまたまやってたマツコ&有吉の番組で『残りの人生であと何回パスポートの更新に行けるか』って話をしてて。「10年に1回更新したら…せいぜいあと2回程度?!もうパスポートセンター2回しか行けないの?!それでいうなら免許の更新だって…若い頃はわざわざ足を運ばなきゃならない面倒でしかなかった免許センタ
今日は残りの人生の最初の一歩‼︎70歳でも80歳でも私達は毎朝最初の一日を手にしている。落合恵子さんの言葉だ。今更…もう歳だから…今からやってもなぁ…と、挑戦しなかったり弱音を吐きたくなったり…“やらないこと”の,言い訳にしていないか⁈と、自分に問いかけたくなった時にこの言葉を思い出すようにしている。私は緩い道を歩きたがる傾向がある。失敗するのが怖い…だから…失敗しないようにと、頭の中で🌀ぐるぐる考える癖がある。失敗しない方の道失敗しない方法なん
相手に関連するモノ、捨てられてこそ大事な人間関係最近、ずっと使ってみたいなと思っていた清掃業者と名刺交換して気づいたことがあります。それは、モノを証拠として残す必要がある人って、もうすでに疎遠でこれから関係が深くなることはないってこと。回りくどい言い方ですが、名刺交換した清掃業者はわたしが「今後もお付き合いしていきたい!」と思った人でした。そうすると、WPeople(名刺インストールアプリ)にデータを取り込み、早速仕事も依頼しているのでメールのやり取りも履歴に残る。