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死霊館シリーズ最新作!やっっった!楽しみにしてた!公開初日、最寄り映画館にて鑑賞してきましたジェームス・ワン監督の作品が大好きなので、今作も観る前から安心感が半端なかったです。本当に監督の手腕があったからこそ、ここまで大きな一大コンテンツを作れたと思います(若干上から)。2013年から始まった「死霊館」、そして今作を入れて計9作。(ラ・ヨローナを含めたら10作ですね)これまでも純粋なホラーだけでなく、ゴシック要素も交え、家族愛や絆をメインとして描かれてきた作品でした。
実在の心霊研究家のウォーレン夫妻が体験した事件に基づく「死霊館」シリーズ。監督は信頼と安心、俺たちのジェームズ・ワン。今回がファイナル。終わってほしくないけど仕方ない。金曜日から土曜日にかけて、「死霊館」「死霊館エンフィールド事件」は復習で見直しました。「死霊館」は好きすぎて、今回で4回目の視聴。見る度に新しい発見があって、たまらんです。過去の感想。ホラー映画苦手な人にも観てほしい!!『大好き!死霊館シリーズ☆感想(ネタバレ無し)』ホラー映画は好きですが、悪魔祓い系って、日本人の自分
🎬映画レビュー:『死霊館最後の儀式(TheConjuring:LastRites)』――12年間の恐怖の終焉、そして家族の物語の幕引き◆あらすじ1986年、アメリカ・ペンシルベニア州。“呪いの鏡”にまつわる超常現象が次々と発生していた。その邪悪な力は、超常現象研究家ウォーレン夫妻(ベラ・ファーミガ、パトリック・ウィルソン)の最愛の娘ジュディ(ミア・トムリンソン)に狙いを定める。ジュディは、トニー・スペラ(ベン・ハーディ)との婚約を控えていたが、悪魔は彼女と家族、