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ご訪問頂きありがとうございます!昨日の記事も見て頂きありがとうございました✨『売切れ前に間に合う⁉︎15分に賭けた争奪戦/難しそう…は勘違いでした』ご訪問頂きありがとうございます!昨日の記事も見て頂きありがとうございました✨『40代垢抜けのカギは【眉】/別人級の変化とムラ染にならない方法』ご訪問頂きありが…ameblo.jp\今日はこちらも更新してます/『高1息子初めての三者面談その内容は…/フリーズした息子からの一言』ご訪問頂きありがとうございます!昨日の記事も見て頂きありがとうござ
大学合格後は入学手続きに始まり、とにかく案内が多い。種類も多ければ分量も多い。共済加入、入学式、オリエンテーション、必要教材、履修関係…そんな中に、健康診断の案内もあった。大学でも健康診断がある。それ自体は知っていた。親自身も大学時代に健康診断を受けた記憶がある。しかし、第1子の案内を見て少し驚いた健康診断だけで数ページにわたる説明がある。しかも、日程は入学式より前だったのだ。まだ入学式もしていない。大学生活も始まっていない。でも、健康診断はもう始まる
55歳からずっと定期的に歯科検診をしている。55歳からというのは住んでいる自治体が無料券を配布してくれたのでそれがきっかけ。そこから大体3か月ごとに歯科医院に通っている。1年に一回はレントゲン撮影をする。今のところ一番深い歯周ポケットは4mm、一個だけある、ほかは奥歯は3mm、あとは2mmイケているつもり。検診の結果は現状維持、ただ歯の食い縛りにはくれぐれも注意と噛むときには左右均等にと言われた。歯の食い縛り対策としてナイトガードというマウスピースを就寝時に使う。あと心がけ
高3の夏。受験本番までに、できるだけ済ませておきたいことがあった。その一つが歯科だ歯は怖い少し痛いと思っていたのに、いつの間にか治まる。何ともなかったのかな、と油断する。そして、なぜ今なのだというタイミングで悪化する。しかも、本気で痛くなると我慢が難しい。そんな人を周囲でちらほら見てきた。受験直前に歯が痛い。それだけは避けたい。気になるところがあるなら、夏休みのうちにやっつけておきたかった。そんな高3の頃、第1子が言った。「歯の奥が痛い。」
【杉並区就学時健診】2025年11月に向けて|小学校入学準備と放課後の居場所選び杉並区方南町にあるアデック知力育成教室方南町校です。いよいよ来春に小学校入学を控えたお子さまの「就学時健診」が行われます。杉並区では、各小学校で新1年生になる子どもたちを対象に、健康状態や発達の確認を行う大切な機会です。就学時健診とは?就学時健診は、小学校に入学する前に行う健康診断・面談のことです。杉並区立小学校でも例年11月に実施され、医師や学校の先生が子どもの健康・発達の状態を確認し
今日は歯科検診とフッ素塗布この予防歯科に通って5年経ちます。2歳から通って、唾液検査すること5年。虫歯ゼロで小1を迎えることができました毎回唾液検査で、虫歯になるリスクを検査してるのだけれど、虫歯になることもなく7歳を迎えることができました。が、まだまだ厳しいお言葉をかけられる歯科医院です。妊娠中を思い出しますよ笑体重を増やしてはならない、みたいな笑まあそれ以上の大切なことですからね朝の歯磨きの後のウォッシュとか、1人で磨かせる練習の説明とか。これおすすめされたよモンダミ