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レース後のコメント1着アルトラムス(岩田望来騎手)「課題だったゲートを出てくれて、良い内容で終えられたと思います。脚があるのはわかっていたのですが、初めて狭いところで競馬をしました。それでも何とか脚を使ってくれると思って、追い出したらすごく良い反応をしてくれました。前回のシンザン記念よりは(テンションは)マシでしたが、返し馬が終わってからも落ち着かせていました。馬はまだすごく緩いですし、それでもこれだけのパフォーマンスをしてくれました。無事に行って、大きな舞台で活躍してほしいです。
みなさんこんばんは♪フランス🇫🇷支部長ジャンです(^ν^)今回は、連動、告知、時事ネタ要素です!(^ν^)☝️【連動】☆天皇賞・春において、見上愛さん、愛子様要素として➡︎2枠のアドマイヤテラ➡︎8枠のヴェルテンベルクの母マルカアイチャンが使用されました!(^ν^)☝️★未使用なのは?➡︎ケイアイサンデラのいた3枠のみです!(^ν^)☝️⬇️☆仮に残りの要素を使用するとしたら?★3枠の可能性を感じます(^ν^)☝️さらに‥☆牝馬の枠として➡︎8枠のみ使用されまし
こんばんは~銀座三越で開催されている『武豊デビュー40年~前人未到の記録~』に行ってまいりましたぁー!三越伊勢丹公式サイトの豊コールは、まだ鳴りやまない。というキャッチコピーが死ぬほどかっけぇー!\(^o^)/私の中ではダービーへようこそ。と2強を形成するわwそれはともかくとして。正直、展示されている写真に関しては全部ネットなどで見られるものだったのであまり新鮮味はありませんでしたが、勝負服はちょっとテンション
おはよう御座います。天皇賞春の考察推理です。今回はアドマイヤテラの検証です。⬆️スタート直後の落馬で競走中止。この時対角の8番が優勝アドマイヤテラが出走したG1レースです。過去G1には3回出走し、全てワイドゾロ目ですね!しかし、ワイドゾロ目に安易に飛び付くのは危険です。😱何故ならワイドゾロ目のG1全てフルゲートでした。今回はフルゲート割れの15頭立て。ダノンデサイルがG1で馬券内に来る時は出走取消しが必要でしたが、今年の大阪杯取消しが有りませんでしたが3着でした。この大阪杯
こちらの予想は完敗でした(笑)1番人気を外しての狙い過ぎた感があっても、2着が拾えていませんから(笑)池添謙一騎手、重賞100勝おめでとうございます!レース後のコメント1着ショウナンガルフ(池添謙一騎手)「スタート次第でポジションを決めていこうというプランでした。あまりスタートが速いほうではなかったので、リズム良く進めていこうというなかで、あの位置になりました。結構外を回す形にはなりましたが、長く良い脚を使ってくれました。新馬戦の前からすごく楽しみにしていた馬で、新馬をクリア
レース中に色々あったみたいですが、それでも買えない組み合わせでした(笑)レース後のコメント1着エセルフリーダ(武藤雅騎手)「とにかく嬉しいです。普段から大変お世話になっている、父である武藤厩舎の馬で重賞を勝つことができて、本当によかったです。ハンデも軽かったので、積極的に、自分の形で進められればと思っていました。スムーズに2番手を取れましたし、ちょっと早めに動く形でしたが、最後は馬の力に助けられたなという感じです。僕自身初めて重賞を勝たせていただきましたが、今後もこの馬と一緒に頑
おかげさまで本線的中出来ました(笑)レース後のコメント1着ゴーイントゥスカイ(武豊騎手)「(初コンビでしたが)良い馬だなと思いましたし、何とか今日ここでダービーの出走権を取りたいという気持ちは強かったので、ホッとしています。枠が外で、スタートはあまり速くないと思っていましたが、出来れば中団くらいにはつけたいなと考えていて、思ったよりいい位置を取れました。(直線の伸びは)抜け出す時も速かったですし、最後もよく我慢してくれて、良い内容だったと思います。(ダービーに向けて)同じコー
日本を代表するオーナー・ブリーダーで社台ファーム代表でもある吉田照哉さんこの競馬界の大物の発言がちょっとした話題となりましたとある配信番組での発言『春の天皇賞を2400メートルにしてほしいんです』『2400メートルなら、そこをステップにキングジョージに行くことができます』『3200メートルの天皇賞を勝つと、種牡馬の価値が逆に下がるという風潮があるのも事実』『もう時代にそぐわない、そのうち長距離馬ばかりの白けたレースにな
今週の武豊騎手、土日併せて12鞍騎乗で1勝でした!2日(土)東京4Rスワーヴマルス1人気1着武豊騎手談:「大トビでワンペースですが乗り味のいい馬です。素質もありそうなのでこれからが楽しみです。」5Rレオアジャイル3人気4着6Rリポサンテ2人気2着武豊騎手談:「タイミング良くゲートを出て前が引っ
4/29(水)ぼくは将棋で世界をえがく藤井聡太ものがたり(世界文化社のワンダー絵本)Amazon(アマゾン)昨年の竜王戦を振り返る藤井聡太さん(2月25日、京都市伏見区・京都競馬場)藤井聡太竜王の記念碑がなぜ「競馬場」に?「100年後も残る将棋を」除幕式には武豊騎手も駆けつけ将棋の藤井聡太竜王(23)が「永世竜王」の資格を得た記念碑が、対局会場となった京都競馬場(京都市伏見区)に建立された。「雲外蒼天(そうてん)」と碑のプレートに揮毫(きごう)した藤井竜王は、10