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「なんでこんなに育てにくいんだろう…」子育てをしていると、そんな言葉が心の中に浮かぶことがあります。「どう関わればいいか分からない」「他の子と違う気がして不安」「まわりに相談できる人がいない」そんな風に感じたときは、自分の心をやさしく見つめるタイミングかもしれません。マヤ暦には20の“紋章”があります。そのひとつ「白い鏡」は、心を映し出す“内面の鏡のようなエネルギ
●1番の傑作回。これぞジャーナリスト魂。「消さないの?」「もちろん」「度胸あんねー」●東京夜散歩とは?新宿の大久保公園周辺の売春地帯を撮影しながら見回る64歳くらいのジャーナリスト。チャンネルでは本人の名前も顔も住んでいる駅も普通に公開して話している。削除されたが、本人による長めのプロフィールが一度詳しく動画概要欄に公開され、国立大学卒、元有名広告代理店勤務の優秀な人だとわかり、ファンをなるほどと納得させた。恐れを知らない声かけインタビューが人気。この64歳ぐらいの撮影者「東
ダグラス・マクグラス監督によるアメリカのドラマ映画。出演はジェイミー・ベル、ジム・ブロードベント、トム・コートニー。<あらすじ>父を亡くして生活苦に陥った青年ニコラスは、母や妹と一緒にロンドンの叔父を頼るが、叔父は冷血非道な高利貸しだった。叔父から寄宿学校の教師の仕事を紹介されたニコラスは、そこで校長から虐待されていた足の不自由な少年スマイクを救い出す。誠実で正義感の強いニコラスは、その後も欲望渦巻くロンドンで様々な困難に立ち向かっていく。<雑感>スマイク、
ロンドン(+イギリス南部の田舎)から一人でまだ一時帰国中です。(暴風雪の中、パウダー楽しんできた妙高)イギリス人の夫が日本で驚いたのは注意書きの貼り紙が多いこと。夫が一番びっくりして笑ったのは桜の時期に公園に行ったら警備員の方が大量の禁止行為の絵文字を書いた大きなボードを体の前後にサンドイッチマンのようにぶら下げて公園を練り歩いていたこと。大人が、大人を相手に子供に向けるような注意を大真面目にやっていることが、まるでジョークのように見えたから驚いて、夫は笑ったのです
娘と梅田のデパートを歩いていました。人も多く、私の動きが少し鈍くて、どうやら女性客の進路を一瞬ふさいでしまったようです。その直後、「チッ」と、やや大きめの舌打ちが聞こえてきました。……あ、怒ってはる。さらに、少し間を置いて、もう一度、小さく「チッ」2回もするやん。相当ご立腹やな、と思いながら、そのままエスカレーターに乗って下へ降りていきました。すると、娘がすっと近づいてきて、低めの声で言います。「さっきのババアママなんにも悪くないのに、自己中な感じで突っ込んできて、マ
「歯ぎしり」→何でこんな目に、という怒りを我慢している→昼の間に怒りや緊張を心の中にため込んでいます。身体は素晴らしい知性を備えており、目覚めている状態で溜め込んだ緊張を、寝ている間に様々な方法で解放してくれる。(6歳までのお子様は母親が上記の潜在的な心の課題がある)「虫歯・歯痛」→揺らぐ正義感、他人をののしりたい気持ち、自分への攻撃「歯周病、歯槽膿漏」→ものごとをきちんと吟味する時間がない→結果を恐れている(飲み込むような食べ方)かみつくことが「歯石」→自