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2026.4.10#松尾雄史さん#歌の手帖歌謡ショーにご出演でした雄ちゃん初出演会場は#錦糸町駅前キャンペーンは歌の手帖歌謡ショーアンバサダーの#カラフルパレットさんとコラボステージでした雄ちゃんの歌唱コラボトークカラフルパレットさんの歌唱の構成でしたカラフルパレットさんは撮影OKカラフルパレットさんお2人共40才代とのことでびっくりしました雄ちゃんとボーカルのYu-kiさんは以前お食事をされた仲と言われていましたコラボトーク
今日は錦糸町マルイ1Fで歌の手帖歌謡ショーがありました♪松尾雄史さんご出演なので行って来ました(^^♪早く行ったのでその前にセキネ楽器さんのお隣りのカラオケ店ビックエコーで一人カラオケをトライ!松尾雄史さんの新曲「わたし」は私初めてのカラオケ!「わたし」すっごく難しい!ギター伴奏って歌うの難しいです。「運命の扉を」「いいさ諫早」どうにか歌えました♪良い曲ですね♪本人映像カッコ良いです。
舟木一夫続・大宮公演に行って来ました!!―「歌の手帖」2月発売号に“大宮”掲載――ChiakiAkadaさんもinstagramにUP―埼玉・大宮ソニックシティの大ホールで29日(木)に行われた舟木一夫さんのツアーコンサート2026の初コンサートについて、昨日書いたことや、書き忘れたことなどのあれこれを改めて整理&追加してお伝えします。(1)スクラッチアーティストのChiakiAkadaさんがデザインされた今年の衣装をまとめました(2)29日のコンサートなどのチェ
舟木一夫12日は81歳の誕生日東京でバースデーパーティー―雑誌から単行本まで「舟木一夫」が続々登場――「和泉雅子という人生」<第27回>10日から掲載中―2025年】「正月事始め」の意味や由来、煤払い・松迎えとは本題に入る前に―。毎年12月13日は「正月事始め」の日です。この日から新しい年の幸せをもたらすとされる年神様を迎えるための煤払い、松迎え、餅つきなどの正月飾りの準備が行われます。江戸時代に12月13日は「鬼宿日(きしゅくにち)」という最吉日にあたることか
秋田県男鹿半島寒風山からの眺め12月青空と海舟木一夫~お気に入りブログ+α⑮~「懐かしい“流行歌の風景”」―19日発売「歌の手帖」表紙&巻頭に登場――「和泉雅子という人生」<第27回>10日にUP―~「週刊現代」特集記事に舟木さんも登場~本題に入る前に―。12日から15日頃にかけては、七十二候で「熊蟄穴(くまあなにこもる)」の頃です。熊が冬眠のために穴に入るとされる時期とされています。冬眠と言っても、冬の間ずっと眠り続けるわけではなく、巣穴に籠って浅い眠りのまま