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4月27日10時まで小雨のち曇り。天気予報が当たり、今日は昼前まで雨。朝5時。今日は仕事に行って、明日休みを取ろうと思いましたが、叔父とワラビ採りの約束をしてあったので諦めて今日休む事にしました。ケヤキの花台の艶が無くなっていたので、暇な時に削ってオイルで仕上げようと思っていました。朝方は雨模様なので今日はちょうどいい、6時から取り掛かりました。ランダムサンダーに120番を付けて磨いたらソコソコ綺麗になりました。240番で仕上げてましたが、削れてるのかどうかわからないくらい、なの
w2430xh1745(875☆870)xd500ミリ当方にて徹底改修、清掃済み清潔な箪笥になります。前面は総欅つくり、吟味されてた柾目で組み込まれてます仕上げはカシュウ(ウルシ塗料)仕上げ、朱赤の湖北の水屋箪笥になります。(改修箇所)①下段は裏土台が虫食いのため取り替え。伴い引き出しガイドをやりかえ再調整。中敷板、天板も張り替え。②上段は天板は汚れ、板割れのため張り替え。裏板は板割れがあったので、一度でも外して詰め直し③前面以外全てランダム、デルタサンダーで、汚れ落とし、水洗
はい!奈央です。先日まで、広葉樹や針葉樹の年輪、道管の配列区分の多様性、仮道管の構造について書いてきました。*導管・道管について「導管」と「道管」は基本的に同じ植物の組織を指しますが、「道管」がより一般的で学術的な用語とされています。以前は「導管」が多く使われていましたが、現在では高校の教科書や学術用語集では「道管」が採用されています。今回は、道管の内部構造を調べるうちに、とても驚いたものを見つけたのでご紹介しますね。今回の内容は、下のサイトを参考にさせていただきました
職場の同僚と一杯。長野駅前の「欅屋びくら」にて。(^^)v美味しかったです!(^^)v