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私としては、「多産マウント」をこの国に流行らせたい。どんなに高学歴で高年収でブランド品を沢山持っていて海外旅行しまくってネイルがピカピカでも、結局は子どもの数でランク付けされる社会へ。それが少子化解決の最短距離。—橋本琴絵(@HashimotoKotoe)May12,2026
2025.10.24〔kyoro77782802〕https://www.instagram.com/p/DQKwL2YgL-g/外国人の方が集団でいるだけで怖さを感じてしまいます。本当に怖くなってしまった...《Instagram全文》栃木県の足利市で若い夫婦が”ムスリム”(注1)の男に襲われました。その奥さんの方は妊娠してショックで自らの命を絶ってしまいました。旦那さんの目の前で、そんな悲惨な事件が起きました。俺は、こんな事件
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットライフの船田です。子供の日にちなみ、再投稿します。政府の少子化対策を批判しつつ、子供を産んだ女性目線での少子化対策を語る、橋本琴絵さんの記事をシェアしました。なかなかユニークですね。これは男目線だと気づかない視点だと思います。初めは何の話かと思いましたが(笑)やはり、政府の仕事は国民の生活に密着しているものなのに、肝心の政治家と官僚がまったく生活感がないのが問題ですよね。家計の経営さえしたことがない人たちが国の経営