ブログ記事1,768件
橋幸夫さんが亡くなられ、これで御三家と呼ばれた三人は、舟木さん一人になってしまいました。一番若かった西郷輝彦さんが亡くなられ、寂しくなったと思っていましたら、橋さんの引退、そして引退撤回、認知症発症から今度はお別れの日を迎えます。舟木さんが言われる通り、御三家とは呼ばれていたものの、仲が言い訳でもなく、お互いの事をよく知っていた訳ではないという、忙しくすれ違いの生活。傍から見たり、思っていたイメージとは違うわけでした。どこで手に入れたかは不明ですが、1枚の記事がありました。写
松竹青春歌謡映画舟木一夫セレクトセット[DVD]Amazon(アマゾン)1970年3月18日公開橋幸夫芸能生活10周年記念映画「東京―パリ青春の条件」には、舟木一夫、西郷輝彦の御三家の二人がゲスト出演しての映画です。他にも、三田明、黛ジュン、ピーター、アン真理子と歌手がゲスト出演しています。主題歌は、前年に橋さんが歌った「東京―パリ」が使われており、橋さんのヒット曲「霧氷」を舟木さんが歌うと言う趣向になっています。これが又、舟木さんの「霧氷」が素敵なのです。
こんばんは🤗寝る前にもうひとネタ(≧∇≦)ノ💞この間御三家のひとり「橋幸夫」さんがお亡くなりになりました(ー人ー)ナムナム橋幸夫さんと言えば歌手のイメージが強いですが私は遠山金四郎のイメージがあります(人´∀`).☆.。.:*・゚💞💞でも!私がテレビで観ていたのはこちらの遠山の金さんですね~(//∇//)ノポッコミカルで決めるところは決めるかっこいい金さんでした(人´∀`).☆.。.:*・゚💞💞皆さんの遠山の金さんは誰でしたかぁ((o(´∀`)o))ワクワク💞💞
橋幸夫さんを悼む~舟木一夫さんを通して振り返る~橋幸夫さん死去、82歳…西郷輝彦さん・舟木一夫さんと「御三家」【読売新聞】吉永小百合さんとデュエットした「いつでも夢を」や「霧氷」など多くのヒット曲を歌った歌手の橋幸夫(はし・ゆきお、本名・橋幸男)さんが4日、肺炎のため東京都内の病院で死去した。82歳だった。告別式は10日正午、東京都文京区www.yomiuri.co.jp6日付のスポーツ各紙は橋幸夫さんの死去について大きく報じました舟木一夫さん、西郷輝彦さん
2025年10月5日に発行された横山剣(著)昭和歌謡イイネ!宣材によれば、横山剣が偏愛する120曲を語り尽くす!1800円+税、285頁で、単行本とすればチョッピリ高いが、文庫本までは待てないでしょうね、、ダンナ、これは買いですよwって週刊ポストの連載、笑刊ポストの高田文夫編集長もおすすめしていましたが、、、横山剣さんまえがきで「昭和100年という記念すべき年に、本書が刊行されることを光栄に思います」あとがきで「昭和歌謡イイネ!昭和歌謡イイネ!昭和歌謡イイ
保科有里さんと石田重廣社長(右)夢グループの20周年記念コンサート♪4月1日(火)、仙台電力ホールで行われた「夢グループ20周年記念コンサート」を見に行ってきました。通販のCMでお馴染みの石田社長の夢グループ主催のコンサートです。昨年5月の夢スター歌謡祭「夢スター春・秋」以来となる二度目の夢コンサートでした。4月1日~2日の二日間で宮城県内の4か所で夢グループ20周年記念コンサートが開催されました。4月1日(火)の昼公演は栗原市のアポロプラザ、夜公演は仙台