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こんにちは。アメブロ更新遅くなり、大変申し訳ありません。今回は、私たちの命と街を守る「防災」について、最新のテクノロジーをどう活かしていくか、一歩踏み込んで考えてみたいと思います。まずは、先日NHKニュースで報じられた非常に興味深い実証実験からシェアします。■横須賀市における生成AI活用の実証実験(ニュース動画要約)神奈川県横須賀市とNTT東日本が、大規模災害時の迅速な支援を目的として、生成AIを活用した実証実験を行いました。◎想定:最大震度6弱の地震発生◎
本日5月15日は「Jリーグの日」。FIFAワールドカップ北中米3カ国大会日本代表メンバーに、「神奈川県」出身者が、都道府県別最多の8名選出されました!伊東純也(横須賀市)、遠藤航(横浜市戸塚区)、板倉滉(横浜市青葉区)、小川航基(横浜市都筑区)、鈴木唯人(葉山町)、田中碧(川崎市宮前区)、久保建英(川崎市麻生区)、早川友基(相模原市)今回怪我のため残念ながら選出されなかった三笘薫選手も川崎市出身。20年前まで神奈川出身選手が1、2名程度であった頃から考えれば、近年素晴らしい選手が育って
8/7、横須賀市議会で議員提案条例として制定した「横須賀市スポーツ振興条例」(令和8年4月施行)の視察に伺いました。視察に伺ったのは「豊島区スポーツ推進条例検討協議会」(細川は副会長)のメンバーです。◆視察の経緯豊島区では昨年「豊島区スポーツ推進計画(2025-2034)」(7年3月)を制定しましたが、スポーツの推進・振興に関する条例は持っていません。本区の計画制定後の7年6月に「スポーツ基本法」が大幅改正されたこと、スポーツの推進・振興に関しては計画だけでなく条例で制定して強い根拠
神奈川県は、令和7年入込観光客調査結果を公表しました。令和7年(1~12月)に神奈川県を訪れた観光客の延人数(入込観光客数)は、過去最高の2億1,736万人となりました。令和6年の2億806万人に対し930万人(4.5%)増加しています。〈三浦半島エリアの状況〉三浦半島エリアの入込観光客数は1,671万人で、前年に比べ43万人の増加(前年比+2.7%)となりました。市町別にみますと、横須賀市は2万人の減少(前年比▲0.2%)、逗子市は7千人の減少(前年比▲0.9%)、三浦市は45万人