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先日横須賀中央で食事を頂こうと歩いていると目についちゃいました。メニュー定食の定番みんな大好きアジフライと生姜焼きの合盛り定食にします。来ました。アジフライの下に隠れてますが生姜焼きが、けっこうボリュームあります。生姜焼きは自分好みの味で美味しいです。美味しかったです。ご馳走様でした。
横須賀中央駅周りの説明からになる。駅の裏手には「モアーズ」という商業ビル。表には通称Yデッキ=駅前交差点の上にかかるいわゆる歩道橋。その下には駅前のスペースがあり、献血車が停まっていたり、またイヴェントにも利用されている。その横に伸びる小路にこのブログによく登場する「中央酒場」や先日書いた「酔月」が並んでいるのだが、その小路を抜けて道を渡ったところに、「杉玉」があった。数年前にできた「杉玉」は大衆寿司居酒屋をうたう「スシロー」の系列店。できた当時は、ランチに限定で出される船盛りのちらし
「フェリーで日本1周」と言う旅行会社のパンフが来たので、面白そうだとネットで調べてみました。その中で「横須賀港発/門司港行き」というフェリーがあります。門司から、神戸までフェリーで戻り、今度は舞鶴からフェリーで北海道というコースです。と同じ会社のページを見ていると「阪九フェリー片道(新門司⇒神戸)とシャトル(六甲アイランド⇒大阪夢洲第一交通ターミナル)・大阪・関西万博入場チケット付きプラン。」を見つけました。料金は阪九フェリースタンダード洋室乗船代で16,500円です。これならいけ
よく分からない方のためにまずはサイトをどうぞKokola|produkBrandswww.kokola.co.id結構見かける商品があって驚きました。で、私は毎週水曜日、土曜日に行く横須賀中央モアーズの地下スズキヤというスーパーで発見3種類値段がすごいな、んと69円今どき69円なんて驚きでしょ驚いたのはバタービスケット本当にバターだけしか使われてなく日本のはバタービスケットにもマーガリンが入ってます今回はがぶりはなし美味しい!!!!!
八景島シーパラダイスで思いきり遊びたいけれど、ホテル代はできるだけ抑えたい。ただ、安さだけで決めてしまって、帰りの移動が大変だったり、翌朝の動きが重くなったりするのは避けたいですよね。とくに、朝から水族館やアトラクションを満喫したい日、閉園近くまで遊びたい日、子ども連れで荷物が多い日ほど、「近さ」と「安さ」のバランスが満足度を大きく左右します。そこで今回は、八景島シーパラダイスへ行きやすく、比較的安く泊まりやすいホテルを厳選しました。徒歩圏に近い感覚で使いやすいホテルから、少し範囲を広げ
少し前にこんなことを書いた。横須賀中央にある老舗の居酒屋「中央酒場」でのこと。この店はともかくずらりとつまみの書かれた短冊が壁一面に並ぶ、酒呑みには天国のような店なんである。当然というのも変なのだが、まだ注文したことがないつまみもたくさんある。リンクした前回の訪問時に、隣の客が注文したアスパラを見て「おっ」っと思った。初めて、この「中酒」でアスパラが注文されたのを見たのである。勝手に思い込んでいたのは、グリーンアスパラを湯がいたものにマヨネーズでも添えてあるんだろうなというもの。
美味いレモンサワーに出会った。事の発端は、このところ何回かに渡って書いている居酒屋定期券。横須賀中央で行われた「能登半島復興支援」イヴェントの寄付でいただいたおまけである。これを賛同店で示すと「一杯無料」か「ずっと一杯390円」のサービスが受けられる(店ごとにどちらか)。賛同店の一覧ののったパンフもいただき、ここまでは知っている店を中心に足を運んできた。せっかくなので、新規開拓もしようとどっか初めての店に行ってみよう。そう思って選んだのが「じゅん屋」であった。場所は、若松マーケ
通いなれている横須賀中央の「中央酒場」。この居酒屋がある通りには他にももう創業70年以上になる「お太幸」(ここでの話は毎回「昭和の香りの居酒屋で」のタイトルで書いている)やこちらも老舗の「天國」、その流れをくむ「亀松」などが並ぶ。その「中央酒場」の隣にも実は老舗の居酒屋があってその名も「酔月」。実は、このブログには初登場となる(たぶん・・・)。決して、この店が嫌いなわけじゃない。ここね、全体につまみの量が多めで、安いんだけども独りではなかなか利用しにくい。そこで仲間や知り合いと入店す
足を運んだのは、2025年の10月です。酒のデパートヒトモト@横須賀中央酒のデパートって、ネーミングがいいですよね。ここ、かなり前から、気になっていました。入ってみたいなーって伺いながら、店の前を通るんだけど、やっぱ、角打ちの一人飲みって、ハードル高いなーって思い通りすぎたのは何回だろうか。ここ半年ほど、立ち飲みがマイブーム。立ち飲み慣れしてきたところもるので、行くしかないっしょってことで、入店でーす(^^)入店すると、ながーいカウンター。奥の方に案内されて、とりあ
横須賀中央に新しい店ができたという情報が入った。場所も何となくわかる。店の名は「ホルモンセンター大阪屋」。元よりホルモン系は好きである。一度行ってみようというわけで、店のある路地へと足を運んだ。かつて「鳥の巣」という割烹があったその裏になる。看板を見つけた。地下に店はあるようだ。確か、この地下にあったスナックみたいなところにもう30年近く前だろうか。来たことがある。でも、このビルの隣だったかな。ちょっと記憶がうろ覚えな状態。看板に英語版があるのは、いかにも横須賀的。
横須賀中央駅(西口)隣接のモアーズシティ内、地下一階にオープンしたばかりのコロッケやさん。その名も「ヨコスカコロッケ」✨行列ができていたのでとりあえず並んでみました。(タコス食べてお腹いっぱいだったけど🤣)ヨコスカコロッケ優柔不断なので、並んでる間もずーっと何を買おうか迷ってしまい…店員さんにおすすめを聞いてしまう私B1Fヨコスカコロッケ【12/19(金)NEWOPEN!】|イベント&ニュース|横須賀モアーズシティB1F【ヨコスカコロッケ】12/19(金)NEWOPE
2026.03.28中央酒場本日は、横須賀中央駅からほど近い「中央酒場」さんへ初巡礼。昼呑みに対応する店舗が軒を連ね、通りを行き交うのは上機嫌な飲兵衛たち――その光景は、同じ港町・横浜の野毛を彷彿とさせます。いやはや、これは期待が高まりますね。暖簾をくぐり入店した瞬間、地鳴りのように響く酔客の喧騒に包まれ、思わず気圧されます。時刻はランチタイムど真ん中。店内は九割方の入りという盛況ぶりですが、驚くべきはそのほぼ全員が昼呑み客であること。まさに“飲兵衛の聖地”と呼ぶに相応しい空気感です。
横須賀の夜景って、ただキラキラした街明かりを見るだけでは終わらないんですよね。海の向こうに見える港の灯り、静かに並ぶ艦船、潮風の中で歩く夜の公園、そして少し足をのばした先にある観音崎や久里浜の海景色。横浜や東京のような派手さとは違って、横須賀の夜景には「ここでしか見られない港町の余韻」があります。せっかく夜に横須賀まで行くなら、夜景だけ見て帰るのは少しもったいないです。夜の海辺を散歩して、地元グルメを楽しんで、ホテルでゆっくり休む。翌朝は海沿いを歩いたり、猿島や観音崎方面へ出かけたり。