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浦島です皆さん今日も見にきてくれてありがとうございます今日の話です先日見に行った映画「栄光のバックホーム」あの映画を見てから横田さんがずっと心の中にいます。怠け者で、諦めた方が楽なのですぐに諦める私に、横田さんの最後まで諦めないで前進し続けたまま生き抜いた姿は、私の心を揺さぶりまくりました←今年イチ泣いた映画🎬この記事にも書いた、「栄光のバックホーム新聞にバックホームしている(って言い方合ってる?野球音痴なのでわからないホームに投球?)横田さんの写真が見開き1ページに大きく載っている
お早う御座います。昨日のカリフールでの買い物、本当に重たかったです。その重いカートを当たり前に夫に持たせていました。夫も何も言わず普通に持ってくれてました。それに対して感謝することを学ばせてもらった気がします。バスで重いカートを私が持って帰ってましたが、それだって夫にバスに乗せてもらってました。夫がいないと私は買い物一つ大変だと感じました。インターマルシェに買い物行って重たかったら電話して迎えに来てもらってましたが、夫は私と違い「毎回毎回迎えに来て!って、最初からカート持って行けよ!💢」と私
横田慎太郎による自著「奇跡のバックホーム」と小説「栄光のバックホーム」を原作に、21歳で脳腫瘍を発症し、引退を余儀なくされた元プロ野球選手の横田慎太郎の物語を映画化。2013年のドラフト会議で阪神タイガースに2位指名された横田慎太郎は、2016年の開幕戦で一軍のスタメン選手に選ばれ、見事に初ヒットを記録する。その活躍が期待されていた矢先、彼の体に異変が起こり、医者から脳腫瘍と診断される。その日から、母のまなみや家族、恩師やチームメイトたちに支えられながら、過酷な病との闘いが始まる。201
松谷鷹也と横田慎太郎の運命的な縁主演の松谷鷹也は元読売ジャイアンツ投手・松谷竜太郎の息子という、横田慎太郎と全く同じ「元プロ野球選手の息子」という境遇を持つ。多くのレビューで「横田選手が憑依していた」「本人が演じているのかと思った」と称賛されており、特にバッティングフォームの再現度の高さが評価されている。野球経験者ならではの力強いフォームと、笑顔が横田選手に似ているという指摘も多い。(C)2025「栄光のバックホーム」製作委員会さらにさらに感動的なのは、エンドロールで明かさ
栄光のバックホーム数日前に観に行きましたまだ余韻が残ってます二人連れが多かった私の隣は男の子がポップコーン持って一人で観てた野球少年かしら小さいのに一人だったよほど、観たい映画なのでしょうハンカチ必須ねそう言ってた二人連れは斜め後ろ映画は冒頭から胸に来た母息子の絆が強くて心に強く残った母の強さ、明るさが正直な中にも優しく温かかった横田選手の周りの人も協力的で守ってくれたり励ま
ご訪問いただきありがとうございます11/28に公開された映画🎞️【栄光のバックホーム】やっと観に行くことができましたこの映画は阪神タイガースにドラフト2位で入団するも21歳の時に脳腫瘍を発症し24歳で引退を余儀なくされ28歳という若さでこの世を去った横田慎太郎さんの軌跡を映画化したもの私は阪神ファンではありませんしましてや横田さんが1軍デビューした際もよく知りませんでもこれはプロ野球ファンとして観ておくべき映画だと思いました主演は松谷鷹也さん申し訳ありませんが存じ
あなたが知ってる野球選手を教えて!横田慎太郎選手(1995年6月9日~2023年7月18日)東京都生まれ。3歳で鹿児島県東市来町(現:日置市)へ転居。湯田小学校3年生でソフトボール少年団に入団。東市来中学校で軟式野球部に所属。鹿児島実業高等学校へ進学後1年生の秋から4番打者となる。2013年10月24日のドラフト会議の2巡目で阪神タイガースから2位指名を受け、(推定)契約金6000万円、年俸720万円で契約。外野手、背番号は24。阪神タイガース在籍中に脳腫瘍を発症。
横田慎太郎さんの人生である栄光のバックホームを観てきました。映画の感想の前に横田慎太郎さんについて期待のホープとして、高卒ドラフト2位で入団された選手。恵まれた体格から「糸井2世」とも呼ばれていて同世代ということもあり、すごく応援していました一時期、スマホの待ち受けにしてましたまた、阪神ファン同士の会話では「今年期待する選手、だれ?」「横田!」って言われるくらい期待の星でした金本さんの「超変革」を代表する横田慎太郎・高山俊開幕スタメンを掴んだもののすぐに2
正直、野球好きなら“推し球団関係なく”絶対に観てほしい。評判どおりやった。最初から最後まで、ほんまに涙が止まらん。スクリーンに映る横田慎太郎のプレー、キャンプで黙々と練習する姿を思い出した。2016年11月3日安芸市営球場にて「あぁ…横田の活躍を、もっともっと観たかった」そんな思いが一気に込み上げてきた。そして、あの言葉。「一日一生」このワードが出た瞬間、正直、身体が震えた。なぜなら――これ、ワイの座右の銘やから。真っ暗やった18、19歳。ど
今日の東京都心は、穏やかな冬の一日です寒いのですが、青い空に癒されます。今日は仕事が休みだったので、午前中は見たかった映画を見に行き、午後はやっぱり「推し活」の聴聞です映画の事は、後で触れさせて頂きますね。さて、まずはお寺の掲示板です。はい。いつもありがとうございます。お寺への架橋。仏様へと続きます。(言葉の意味は、あとでわかります)まずは、法要です。読経の後は、法話を聞きましょう。今日の御講師は、東京都板橋区慈光寺の田原哲師で
2025年:邦画原作:中井由梨子・横田慎太郎脚本:中井由梨子監督:秋山純出演:松谷鷹也鈴木京香前田拳太郎伊原六花山崎絋菜草川拓弥萩原聖人上地雄輔古田新太加藤雅也大森南朋柄本明高橋克典~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~ニュースで知った時は胸が痛みました。前途ある若者が病気で亡くなるのは辛いものです・・・松谷鷹也さんの魂を込めた芝居は圧巻でした。最後まで諦めなかった横田慎太郎さんと、同じく最後まで諦め
タオルとティッシュをバッグに入れて映画館へ…内容はご存じの方が多いかと思います✨SNSでは開始30秒で涙…途中も涙エンドロールでは号泣…と本当にそうでした😢😢😢私の前に座ってた若い男性も鼻がズルズルに😢😢😢横の彼女らしき方にこんなんあかんて😢😢😢って言ってました…横田さんを演じられた松谷さん✨途中から横田さん本人に見えましたよ映画を観てより一層病気を憎み悲しみも増しましたがそれだけで終わってはいけない小さくても良いから何か目標を持って一生懸命生きる