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「栄光のバックホーム」見てきました。脳腫瘍を患い、亡くなってしまった横田慎太郎選手の人生を描いた映画。俺自身、脳腫瘍をくらった経験があるので、なんだが他人事と思えなくて。しかも、俺も異常が出たのが目だったので、近い部分が多くて。なので、欠損した視野ですが、しっかりと見届けさせてもらいました。かっこいいなぁ、横田選手。それに、俺が手術をしたのが2018年の1月だったんです。だから、被ってる時期もあったので「あぁ、あの時は俺はこんな感じだったなぁ」なんて思い出したりしてま
2013年に阪神タイガースのドラフト2位で入団し、脳腫瘍を患い、闘病の末阪神タイガースが18年ぶりに優勝した2023年、28歳の若さでその生涯に幕を閉じた横田慎太郎の野球に捧げた人生を描いた感動の実話『栄光のバックホーム』公開は来月11月28日ですが、先行試写会に参加させていただきましたちょうど今年も阪神タイガースがリーグ優勝し、日本シリーズ出場を決めている絶好のタイミングでの公開となる本作、阪神ファンは必見です(笑)私は出身もあってどちらかといえば広島ファンなので出てくる選手の方々は知ら
4回目の映画[栄光のバックホーム]。感情を上下させるものが苦手で、映画はもちろんドラマなども避けています。お笑いのコントもあまり得意では無いと言う次元ですが、この映画は何度も見たくなる、横田慎太郎さんに会いたくなる、そんな作品です。横田慎太郎さんの野球に捧げる思い。そこに自分の思いを重ね合わせた多くの人たち。共に走り続けついに辿り着いた場所が、あの甲子園だったのだ。今回、上映の直前にこれに気付き、そこからもう堪えられませんでした。川藤さんが弔辞を読み上げる場面で、背後にスカ
こんばんは。娘がネトフリで『奇跡のバックホーム』を観ていたので、一緒に隣で観たんだが…こんなん泣くわめちゃくちゃ泣いたわ改めて生かされていることに感謝しようと思うさて、今週もよく食べてよく飲んだ土曜日は久しぶりにアニキと3ビルの寿司屋へエンブロイダリー阪神牝馬S優勝おめでとう先週、渥美半島で70キロ程マラソンして来たらしい5月も100キロマラソンを走るらしい毎月100キロマラソンに出走したいらしい全然意味がわからないめちゃくちゃ食べて腹パン桜花賞、秋華賞に続き、
今年2本目の映画に栄光のバックホームを観てきました(´・ω・`)正直…見たいと思うも意識的に避けていた映画…阪神タイガース、横田慎太郎選手の生涯の話し…昔はこういう映画よく観ていたが精神的に持たなくなって敬遠していた…話しは横田慎太郎選手が幼い頃からプロを目指し念願のプロ入りも脳腫瘍となりその後も病気と戦い講演会をひらき人々に勇気を届けていく話し自身横田慎太郎選手を昔球場で応援してた…外野席でファンが横田ワンアウト!と叫ぶと横田選手もアウトカウントやってくれ盛り上がった…なお高山…
横田慎太郎による自著「奇跡のバックホーム」と小説「栄光のバックホーム」を原作に、21歳で脳腫瘍を発症し、引退を余儀なくされた元プロ野球選手の横田慎太郎の物語を映画化。2013年のドラフト会議で阪神タイガースに2位指名された横田慎太郎は、2016年の開幕戦で一軍のスタメン選手に選ばれ、見事に初ヒットを記録する。その活躍が期待されていた矢先、彼の体に異変が起こり、医者から脳腫瘍と診断される。その日から、母のまなみや家族、恩師やチームメイトたちに支えられながら、過酷な病との闘いが始まる。201
「栄光のバックホーム」を観てきました。ストーリーは、2013年のドラフト会議で、阪神タイガースから2位指名を受けた18歳の横田慎太郎。16年の開幕戦では一軍のスタメンに抜てきされるが、間もなく、慎太郎の視界にボールが二重に見えるという異変が。医師の診断は脳腫瘍という過酷なものだった。というお話です。2013年のドラフト会議で阪神タイガースに2位指名された横田慎太郎、18歳。甲子園出場を逃すもその野球センスがスカウトの目に留まり、大抜擢された期待の新人。持ち前の負けん
浦島です皆さん今日も見にきてくれてありがとうございます今日の話です先日見に行った映画「栄光のバックホーム」あの映画を見てから横田さんがずっと心の中にいます。怠け者で、諦めた方が楽なのですぐに諦める私に、横田さんの最後まで諦めないで前進し続けたまま生き抜いた姿は、私の心を揺さぶりまくりました←今年イチ泣いた映画🎬この記事にも書いた、「栄光のバックホーム新聞にバックホームしている(って言い方合ってる?野球音痴なのでわからないホームに投球?)横田さんの写真が見開き1ページに大きく載っている