ブログ記事37件
「愉快犯と味方探しに必死なおっちゃんの話」という記事で、しょうもない60才くらいのBという受刑者のことを取り上げたが、そのBがまた同じことを繰り返しやがった。前回の件以来、面倒なので俺はBとは極力接さないようにしていたのだが、先日グラウンド運動時にまた「石元さん、ちょっといいですか?」と突然話しかけられた。俺が無表情で「なん
初めまして。おはようございます。石元様の生き様をちらりとYouTubeからブログ、著書などを少し拝見させてもらいました。結論から申しますと、【カッコいい】この言葉に尽きました。1番人間らしくそして1番自分に正直な人なんだろうとまたこうやってたまたまYouTubeを覗いて石元さんの事を知れた事感謝いたします。僕は29歳で九州の方でぼちぼち自営業をやらせていただいており仕事や人間関係などを通して苦悩や悩みなどが尽きない時に携帯を徐に開きYouTubeやSNSなどを漁って
いつもブログやX、Youtubeを楽しみにさせてもらってます。早速ですが、最近ブレイキングダウンで起きてる問題で、運営が出場選手に対して試合とは関係のない個人的な攻撃をしてその選手がリスペクトが足りないといって出場を見合わせたという問題がありました。個人的にはどこまでいっても運営する側がいち選手を攻撃するのはどうなのかなと思ってしまうのですが、もし石元さんが選手側だったらどのような対応をとっていただろうか、また石元さんから見てこの件どのように思いますか?マルチ→旬な
はじめてコメントさせていただきます。たまたまブログを拝見したことがきっかけで、逮捕前からあなたの存在を知っておりました。当時のブログには、豪快でありながらも丁寧に日々を生きる姿、自分の世界観をしっかりと確立し、それを自由に発信する力強さが綴られていて、若かった私には、それがまるで別世界のように映りながらも、気づけば次の更新を心待ちにするようになっていたのを覚えています。そんなさなか、あの出来事が起こりました。しばらくして、「反証」や「続・反証」を読ませていただき、差し
「Aが他の受刑者と一緒になって、私の陰口を言っていたみたいで・・・」先日、Bという受刑者から運動時間にそのようなことを言われた。その前日に、「石元さん、明日のグラウンド運動の時、ちょっと時間をもらってもいいですか?」とBから声を掛けられたので何事かと思っていたのだが、めちゃくちゃどうでもいい話だった。そんなBに対して俺が「突然どうしたんですか?つい先日までAとすごく仲
月に何度か「日刊スポーツ」に掲載されている大谷昭宏さんの「フラッシュアップ」。このブログでも度々取り上げさせていただいているので、もう読者の方達もご存知のことかと。その「フラッシュアップ」で”再審法改正案”と袴田ひで子さんのことが、取り上げられていた。またこのブログの読者の皆さんにも読んでみてもらいたい内容だったので、今回は全文抜粋させていただこうと思う。----