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2025年10月5日に発行された横山剣(著)昭和歌謡イイネ!宣材によれば、横山剣が偏愛する120曲を語り尽くす!1800円+税、285頁で、単行本とすればチョッピリ高いが、文庫本までは待てないでしょうね、、ダンナ、これは買いですよwって週刊ポストの連載、笑刊ポストの高田文夫編集長もおすすめしていましたが、、、横山剣さんまえがきで「昭和100年という記念すべき年に、本書が刊行されることを光栄に思います」あとがきで「昭和歌謡イイネ!昭和歌謡イイネ!昭和歌謡イイ
これは今年3/14に投稿したものです。多少、手直しして再投稿します🙇クールスは、元々暴走族というよりもバイク好きが集まったバイクチームであり、その中の何人かでバンドを結成したわけですが、まだ、メンバーが20代前半の頃、当時の溜まり場的な場所が表参道の交差点、原宿セントラルアパートのところにあった「レオン」という喫茶店で、僕が原宿に行き出した頃にも、この喫茶店はあったそうです。画像はお借りしました🙇左手の方にお店の看板があります。原宿レオンについて《一部抜粋します》原宿レオンは、かつて
杉山清隆&オメガトライブとクレイジーケンバンドの廣石惠一が亡くなった。《サマー・サスピション》は発売時にシングルEPを買ったし、「ザ・ベストテン」などのテレビ番組に出てきたときには、ドラムセットやその奏法などをブラウン管にかぶりついて観ていた。現在みたいにYouTubeなんてない時代、テレビの情報はそれこそ余さず吸収していたのだ。そういう意味では、僕のドラムの先生。安全地帯の田中裕二も、サザンの松田弘も、みな同列。レジェンドなのよ。(わかるかなあ)もう18年も前と気づいて唖
昭和の不良の憧れ「クールス」舘ひろし・岩城滉一率いるバイクチームから日本のロックンロールを牽引してきたバンドへ横山剣がいた頃の輝きのまま今もバンドのリーダーは、佐藤秀光ハーレーと音楽を愛し激動の昭和をフルスロットルで駆け抜けて来た男クールスのメンバーは雲のまた上だけど秀光さんとジェームスさんにはご縁が昔、高校の修学旅行で原宿の秀光さんの店「チョッパー」に行ったら偶然店に来られて記念写真を撮らせて頂きました