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音高、芸大、ウィーン国立音大留学を経てピアニストとして活動しているピアニストのブログです˗ˏˋ💡ˎˊ˗“自己紹介”本格的な道へ進んだからこそ伝えられる『音楽の世界』“ピアノが楽しめる”役立つ情報を発信中ピアノ演奏の表現力を身につけるために、どんなテキストを使ってるのだろう?譜読み力を上げるために、みんなは何をやっているの?ピアノを習っている多くの方が、このような疑問を持った事があるのではないでしょうか?リズムと音は楽譜通
「AiMusic」松戸市すずきピアノ教室『ピアノ』&『作曲』&『MusicPlay』の指導法で「生徒さんの個性の輝き」と将来に役立つ「真の音楽教育」『新音楽教育・AiMusic』を提供!!教室の最大の特徴→「こちら」教室noホームページ『こちら』教室noレッスン予定日は、『こちら』---------------------♪♪♪--------------------
lalalaピアノホームページご訪問ありがとうございます。先日カワイ演奏グレード、6級に大人の生徒さんが合格しました💮演奏した曲目は、バッハインベーション2声、7番、ベートーヴェンソナタ、15番、第一楽章です。カワイ演奏グレードは、6級から1級までがカワイの講師の資格の範囲です。そして演奏グレードに合格しましたら、指導グレード6級にも合格しなくては、カワイ講師にはなれません。指導グレードは、聴音、楽典、和声、音楽史、コードと広範囲から出題されます。音大受験した生徒がいた頃は、一緒に
こんにちは。ゴールデンウィーク入りましたね。お出かけになる方、お家で練習という方それぞれ良い連休をさて、タイトルのソルフェージュです。フルートを吹くにあたってソルフェージュや楽典の必要性は常々感じているのですが、最近さらに必要に迫られてレッスンに取り入れ始めました。私自身、楽典、聴音などは中高時代にしっかりやったので得意です♪音高時代ソルフェージュや聴音のクラスはいつも1番上でトップ争いしてましたよ♡今までもレッスンで取り組んでいるエチュードや曲の中で、譜読みのヒントになりそうだっ
あいにくの雨模様のスタートとなりましたが新年度おめでとう!私はいつも通りにレッスンと音楽教室の新年度の準備と今月2つあるヴァイオリンの発表会の伴奏練習。新しい環境に踏み出した生徒さんたちのことを思いつつコツコツやっております。4月から新しい生徒さんもまた増えますとっても楽しみです。
大人が捉えるピアノの音と、幼児が聴いている音は別物です。成人が失う10,000Hz以上の超高音域を、子どもは鮮明な「情報の束」として受容している、とのこと。言葉の輪郭を作る「サ・タ・カ」等の子音成分(2,000Hz〜)と、ピアノ高音部が放つ豊かな倍音成分。これらが渾然一体となり、脳内に音楽の設計図を描き出します。子どもたちが、高音域が好きなのは、音の後は違う聴力で魅力的な音があるから、かもしれません。しおたに式ソルフェージュ®が「わらべうた」を基礎に置くのは、この高精細な聴覚で