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久しぶりに人生初体験をしてドキドキしたたかぼすです♪(長くなるので簡略して書きます)先日、知人から「母親の様子がおかしいから助けて欲しい」と切実な相談がありました。内容を聞くと早急な対応が必要と判断。家に転がり込んでいる男はの正体は…元プロボクサーの重○という男。ネットで検索してみると「元プロボクサー、元極道、シャブ中、アル中、無銭飲食常習者、金銭泥棒、痴漢常習」という内容ばっかり…火の無い所に煙は立たず…という事でこちらもアベンジャーズを招集する事に。朝8時…鍵
「ごくせん完結編」(森本梢子)連載期間2007年~2009年(YOUなど)**********************************************昼でも夜でも、おはようございます!音楽家のhiro’です。・hiro’と漫画高校在学時に1000冊近く持っていて、その後はアプリと漫画喫茶(ネットカフェ)で読む日々で、現在も100近い連載中の作品を追いかけています。**********************************************「ごくせ
比叡山の東西東の今東光西の叡南祖賢其の十坊主は出家、ヤクザは家出と前に書いたが、これは昭和の時代の大阪の侠客・津村和磨氏の言葉である。最近は『実話誌』は皆無になったがその中で対談記事がインタビューかは忘れたが何故か強烈に印象に残っている。令和の今の時代、侠客はいるのだろうか、強きを挫き弱きを助ける。地元に根を張り、地域の世話役をして時には喧嘩の仲裁、夫婦喧嘩や悪さする子どもを叱る。実際に津村和磨氏と面識はないが、地元大阪港区でその人となり、評判を聞いたことがある。江戸時代から明治・大