ブログ記事7,659件
才能って「開く努力」よりも「閉じない工夫」の方が圧倒的に大事なんです。才能って開くこともあれば、閉じることも普通にあって、その最も多いのが、「才能や能力を使う機会が少なすぎる」ということなのです。例えば、カウンセリングを学んで才能が刺激されたとしても、カウンセリングをする機会が全く無いと開いたものも閉じてしまいます。料理でも、語学でも、腕が上がって行っても、3年くらいやらなかったら全く覚えていなかったりしますよね?それと同じようなものです。なんか、才能
僕が若い時にたくさんの成功者の方とお会いさせてらって、一番勇気をもらったのは、実は「根暗な人が多い」ということでした(笑)なんか、「明るくてポジティブ」で「リーダーシップ」があって「社交的でたくさんの人を巻き込んで」みたいな、そういう人ばかりのイメージ持っていたのですが、、正直、まあまあ根暗な人が多いです。ええ。(どーん)1人の時間が好きだったり、一人で旅に出たり、パーティーとかあってもあまり中心におらずに結構遠巻きに周りから人を見
今日はリッツカールトン高槻にお伺いしました。ラグジュアリーな体験ができると聞いて、はるばる新幹線に乗って大阪までやってきました。8Dの座席に乗ったのですが、隣に外人さんが乗ってきました。ホワイ!なぜ他にも空席があるのにミーの席に!?ちょっと体臭キツめの方で、2時間の移動が残念でございました。インバウンドの弊害がここにもあるとはと、残念な気持ちでいっぱいでしたが、目指せリッツカールトン高槻!男は目指すものがあると、多少の障害はどうでも良くなるものです。そういえばこれ、もう
僕がパチプロをしていた時に「勝てる台に座っても負ける日」って普通にあったんですよね。パチンコって統計学なので、年単位だとほぼ期待値通りになりますが、1日とかだと全然負けることもあるんです。だから、この負けは「失敗」ではなく「そんなもの」なんですよね。それと同じようなもので、メルマガ読者さんが1000人弱くらいの時に講座を募集して1人も申し込みがなかったことがありました。これも、「そのくらいの母数だとそうなる時もあるよね」なんです。だから、これも「失敗」ではな