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2005年:邦画原案・脚本・監督:内田英治出演:北川景子森田望智佐久間大介渋谷龍太渋川清彦池内博之田中麗奈光石研~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~もう北川景子さんも森田望智さんも皆さん凄かった!北川さんは殴られるわ土下座はするわ、売人として割り切ってからの目付きの悪さなんかゾクッとしました。大男相手に見事な蹴りまで入れてました。森田さんは格闘家としてまず体を変えてきました。あの華奢な森田さんはどこにも
作品概要内田英治監督が北川景子を主演に迎えて撮り上げたヒューマンサスペンス。借金取りに追われるシングルマザー・永島夏希が、2人の子どもを守るために危険な薬物密売の世界へ足を踏み入れていく姿を描く。女性格闘家・芳井多摩恵とタッグを組み、さらに危険な取引に手を伸ばすが、ある女子大学生の死をきっかけに運命が転がり始める。(c)2025「ナイトフラワー」製作委員会主要キャストの圧巻の演技北川景子の熱演いつもの毛色とは全く違う役を、母になったからこそ分かる熱演で演じ切り、
「いつか、無重力の宙で」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「いつか無重力の宙で」は★★-木竜麻生主演-高校時代に天文部だった4人の女子達が13年ぶりに再会し民間人工衛星打ち上げプロジェクトを立ち上げ、自作の人工衛星を打ち上げる為に活動する姿を描いた作品。高校時代さながらに楽しく希望を持ちながらも困難にぶつかり挫折を繰り返しながら前に進んでいく“大人青春エンタメ”これは・・・録り溜めしてたんだけど・・・最後にとんでもない名
先週最終回を迎えたドラマ「いつか、無重力の宙で」の最終感想です。※多少のネタバレを含みます。すでに放送終了していますが、配信などでこれから観る予定の方はスルーしてください。いつか、無重力の宙で【NHK】【NHK公式】夜ドラ「いつか、無重力の宙で」【出演】木竜麻生・森田望智・片山友希・伊藤万理華・奥平大兼ほか【語り】柄本佑【放送】2025年9月8日(月)午後10時45分放送開始<総合>高校時代、「一緒に宇宙に行こう」と夢を語り合った天文部の女子4人組。大人になってそれぞれの道を歩む中、ふ
「夜ドラ」の名作排出が止まらない。4人の30代女性が再会することで大人になって忘れていた、キラキラとした「あの頃の夢」をもう一度追いかけるという物語。これ、民放が作ると陳腐なドラマになってしまいがちだが、そこはNHK。作り手の想いがストレートに制作につながり、キャスティングも適切だから、良質な作品となる。今回はNHK大阪放送局制作。主人公の一人が途中で亡くなるなど、悲しい展開があるものの湿っぽくせず、泣いても笑い泣きにしてしまうあたり、関西らしい作りになっていると思う。「夢」というと
2027年度前期に放送される連続テレビ小説「巡る(まわる)スワン」のヒロインを森田望智さんが演じ、脚本をバカリズムさんが担当することが発表された。朝ドラ第116作となる「巡る(まわる)スワン」の主人公は、刑事に憧れ警察官になった女性警察官。しかし、配属されたのは“生活安全課”。どこにでもある日常を過ごす主人公が“何も起こらない日常を守る”という道を見つけるまでのヒューマンコメディー。バカリズムさんは会見で「毎朝、ちょっと笑って1日を始められる作品に」と言っていました。今から楽しみです。