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先発は村上と楽天・早川。阪神の現在の先発投手ローテーションは偏っている。表ローテは3本柱(髙橋遥人、村上、才木)、裏ローテは大竹、西勇ともう1人という構成。どこかで裏ローテに3本柱の1人を回すとは思う。例えば遥人の登板間隔を開ける、村上か才木の登板間隔を中5日にするとか。この対楽天3連戦は表ローテで戦うので、スイープしたいというのが阪神の目論見である。森下が先発出場(3番・左翼)。昨日の死球で右手首は痛いらしいが、一安心(※1)。しかしなあ。後述するように退場処分。ちょっとなあ。いいこ
朝7:30に本町駅に着き、東側、西側で悩んで2023年と逆側に行くことに。折りたたみ椅子やレジャーシート、食べ物禁止と書いてあるけど、みんな椅子に座って待ちながらおにぎり食べてる。私達は椅子やレジャーシートは持っていかずおにぎりは並んでる時に食べました。8時になると側道は走行禁止になり、並んでる順番で側道に入り待機しました。9時に本線が走行禁止になり、そこから信号が消えて柵を積んだトラックがたくさん入ってきました。9:30に交差点最前列を確保できて時間まで待ちました。阪神タイガース
阪神タイガースが球団史上初の2年連続セ・リーグ優勝を果たしました。優勝の要因は、佐藤輝、森下が打撃タイトル争いをする活躍ぶりと故障気味でガラスのエースと呼ばれた高橋が通年で活躍し、16勝をあげたことと工藤、木下がクローザー、セットアッパーで新たに台頭したことの3点。近本の死球禍で不在時、交流戦が重なり不振かつ9月の7連敗で、巨人に5時間だけ首位を明け渡したが、これを振り切り連覇達成にこぎ着けました。今回の優勝は、様々なジンクスが破れた優勝でした。球団初の2連覇。阪神優勝、巨人2位のリー
7/12神ーヤ(12回戦)〇3-0阪神村上・ヤクルト吉村の両先発は対照的な投球内容初回から4回まで毎回毎回スコアリングポジションにランナーを置く村上は相当不調そうしかしそれでも6回までなんだかんだで無失点に抑えるところは、さすがたいしたもの80~90球に到達した5回表あたりから、ようやくこの試合での工面のコツを摑ん殿か、さあこれから調子上げていきそうに見えたのだが6回104球でマウンドを降りることになる髙橋遥や下村ならこれぐらいの投球数で代えたほうが得策だが村上の場合なら少