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☆アメンバーさんは募集しておりません。☆DMはご遠慮ください。こんにちは昨日は美容室前に、墨田区石原にできた和栗モンブランカフェ、筑波栗マロンさんで、極細しぼりたてモンブランをいただいてきました。インスタでご紹介しています。手作業で手剥き、選別をされた栗が、美味しかった~!石原3丁目にあります。墨田区と、茨城県桜川市は、防災提携都市だそうで、ご縁がありますね。こちらの和栗は、ふるさと納税の返礼品にもなっているそうです。【
今週唯一の休みはタイフーン駐艇場のサマートーナメント!なのに仕事の打ち合わせが入り10時過ぎまで身動きが取れず。なのでお昼前から近場の上野沼へ行ってきました。超久しぶりの上野沼。出船時はこんな感じ。暑いので噴水で軽く水浴び。笑水と緑の織りなす癒しの空間、それが上野沼。アオコ臭せぇ〜。釣りの方はギミー、ギーラカンス、フットボールジグでカバーでは無く地形変化を釣る練習をしました。で、ギミーのフリーリグで地形変化を釣るとコンッ!バルキーなワームなので良いサイズか?って思ったのに可愛いバス
【速報】「部活指導の一環」男子生徒に暴行、重傷負わす容疑で中学教諭逮捕容疑一部否認生徒は現在も治療中茨城県警桜川署10/28(火)14:22配信【速報】「部活指導の一環」男子生徒に暴行、重傷負わす容疑で中学教諭逮捕容疑一部否認生徒は現在も治療中茨城県警桜川署(茨城新聞クロスアイ)-Yahoo!ニュース部活動中に生徒を突き飛ばすなどして重傷を負わせたとして、茨城県警桜川署は28日、傷害の疑いで、同県桜川市、同市立中教諭、男(37)を逮捕した。県警によると「指導の一
茨城県桜川市caferestaurantうりうり桜川に向かう途中でお昼ごはんお店の名前、サイト上では「うりうり」となっていましたが、実際には「URIBOU」の暖簾がかかっています名前、変えたのかしら…以前はこのレストランだけだったようですが、今はサイクリング関係や宿泊業もやられている??入口のメニューどれにするか迷いますね~店内に案内されて窓際の席に座りました窓からの景色はなかなかのもの結局、わたしは「うりうりの山芋定食」をチョイス桜川の街を眺めながら食べる地元のお
松坂屋とパン工房ぶれっどに寄った後は、そのまま7号線を通り桜川市の真壁方面へ。途中で7号線を外れて新しく出来た道路の先にある『上曽トンネル』に向かいました。去年の9月27日に開通したばかりの新しいトンネルです。これまでは石岡から桜川市の真壁(或いは真壁〜石岡)まで行くのに、上曽峠の狭くて急勾配な山道を登っていくしか方法がなくて、冬場は道路の凍結や積雪があると、大回りして真壁方面に行かなければならず、このトンネルが出来た事で楽に石岡〜真壁間の移動が楽になりました。大型トラックのドライバーは
4月になり、有給休暇もリセットされました。40日全部とは言いませんが、半分でも取得できれば、と願っております。もはや昇給昇格のない再雇用嘱託社員でしかない身分なもので、せめて休みだけは、と願っておりますが、今期第一回目は、自分の用事ではなく、相方の都合で取得できることとなりました。自分の計画外の休日なのでさあ、何をしようか思いを巡らしておりましたが、土曜日に行こうと考えていた散髪をまず前倒しにしよう、と多分、初めて平日の開店間際の理髪店に向かいました。そうすれば、8時45分開店なのにもう
紅葉リベンジなるか?もうそろそろ大丈夫でしょう。『五所駒瀧神社』の紅葉を見に行ってきました。その前に、確かこの辺で紅葉の綺麗なお寺さんがあったはず🍁1回行ったことあるんだよね〜最…なんだったけ?あ!看板あった!【最勝王寺】Uターンして行ってみたよ。『最勝王寺』あ、ここじゃない…けど、前に来たことあるとこだ。よく見ると、ひょうたんの形に彫ってあるね。山裾に建ってるから、ちょっと窮屈そうなお寺さん。でも紅葉
6月26日(木)この日は朝早くから北関東エリアのお出掛け。主人は前日の夜勤明けで宇都宮店舗でのお仕事を終えていたので、この日は1日フリー。この日はまず宇都宮線に乗ってお山駅へ向かい、水戸線に乗換えて岩瀬駅で降りました。小山駅から岩瀬駅へは9駅、35分程掛かりました。駅名標がかわいらしい岩瀬駅は茨城県桜川市にある駅で、明治22(1889)年に水戸鉄道の駅として開業しました。桜川市は、2005年10月1日に西茨城郡岩瀬町、真壁郡真壁町、大和村が合併し誕生。市名は市内に
「試合中、いつも相手に囲まれて焦ってしまう…」「すぐにボールを奪われる…」そんな悩みを抱えていませんか?その原因は、あなたの技術不足ではなく、脳の「使い方」にあるかもしれません。人間は情報の約8割を「視覚」に頼って生きています。そのため、サッカーでも無意識のうちに、目に見える「前」へ進もうとしてしまいがちです。しかし、敵もそれを予測して動くため、簡単に読まれてしまうのです。そこで提案したいのが、「後ろに下がりながらボールを扱う」トレーニングです。普段行わない「後退」の動作は、視覚
「家におもちゃは置かない。家の居心地を悪くして、自然と外に遊びに行くように仕向けた」これは、日本代表・久保建英選手の母親が語った育児方針のひとつです。驚かれるかもしれませんが、これには深い理由があります。家の中で快適に過ごせてしまうと、子どもは外に出て体を動かす機会が減ってしまいます。でも、少し退屈なくらいの環境にすると、「外に行こう!」「誰かと遊びたい!」「ボールで遊びたい!」と、自然と身体を使って、創造性を働かせる遊びに向かうのです。これは、サッカー選手としての土台づくりに