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こんにちは、iaですお久しぶりのブログは熊本から春のお便り🌸💓毎年毎年楽しみにしている梅の開花ですが今年も先日、谷尾崎梅林公園へ様子を見に行ってきました全体的に3、4分咲きくらいかな日のあたりが良さそうな場所ではもうこんなに沢山枝垂れてるのもイイ感じ🌸何気に楽しみな赤紫色に近いカラー🌸幾重にも花びらが重なっているものも好き🦢ふふふ桃源郷とはこのことかなァという景色🌸🍑最近完成した高架橋と🌉今年は暖かくなるのがとにかく早いですね🌸梅も長く楽しめるとイイなおまけこちらは
昨今のインディーズシーンにおいて、聴き手の心を一瞬で掴み取るのは、飾り立てた言葉ではなく、内側から溢れ出す「切実な音」ではないでしょうか。🎸今回ご紹介するのは、新進気鋭のアーティスト・捻子(ねじ)。そのサウンドは、どこか懐かしくもありながら、既存の枠組みを壊していくような鋭利なエッジを持っています。桃源郷/捻子感情を「引きちぎる」圧倒的な音像の正体「桃源郷」を聴いてまず驚かされるのは、その緻密なサウンド構成と、対照的に放たれる野性的なボーカルの質感です。ジャンルの文脈で言えば、オ
3月にパキスタンのフンザHunzaに観光旅行に行ってきた。歩く距離は短くして専用タクシー移動がほとんど。日本とパキスタンとの時差は4時間あり少し時差ぼけ。Hunzaは宮本輝の小説”草原の椅子”を読んでから行ってみたい所だった。中国と国境を接していてシルクロードの一部でロマンを掻き立てる。西洋と東洋の接点で桃源郷ともいわれている。シルクロードは中学生のころからあこがれていた。高校で顔真卿を送る漢詩(紫髭緑眼胡笛)を読んで西域、西夏文字にも興味を持った。井上靖の小説”敦煌”
桃源郷(とうげんきょう)とは、俗世間を離れた、争いや苦しみのない平和な別世界や理想郷のことです。古代中国の詩人陶淵明(とうえんめい)が著した『桃花源記(とうかげんき)』に登場する場所が由来であり、理想的な社会や幸福な場所を指す言葉として使われます。『桃花源記』では、武陵の漁師が、桃の花が咲き乱れる桃林の奥の洞窟を抜けると、秦の戦乱を避けて隠れ住む人々が平和に暮らしている理想的な村(桃源郷)を見つける物語が描かれています。意味別天地・仙境:世俗のわずらわしさから離れた、静かで美しい場
3月22日(土)連チャンツーの2日目はときがわ町桃木農村公園にやってきました♪土曜日なので混んでると思いきや、空いていました~!駐輪場にはチップが敷かれていましたよ河津桜は終盤に近いのでは・・・と予想をしてきましたが、いや~まだまだ綺麗に咲いていました🌸(22日時点では)葉っぱもあまり見当たらず、今が満開状態です。丸太のベンチもあり、公園内は綺麗に整備されてます。お次は小川桃源郷昨年、makiさん、かずにぃ
子育ての時間に少し余裕ができてヨガ教室に通い始めた頃のことです。静かな呼吸の後、瞑想タイムで先生がふわっと言いました。「桃源郷を思い浮かべてみましょう。」その言葉を聞いた私の脳裏に広がったのは子どもの頃、春の日に桃畑の土手にちょこんと座って眺めた、黄色い菜の花とピンク色の桃の花が一面に咲き誇る光景でした。阿武隈山脈の厳しい冬を乗り越えた木々に、柔らかい太陽が降り注ぎ、モンシロチョウが優しい風にのってふわふわと行ったり来たりしていて空気まで甘い匂いがした気がします……。しかし、次