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今週は4連休なので嫁さんと山梨へ…自分の事を梨っ子と認識する程山梨が好きで山梨県滞在率もかなり高めですが意外と春は経験無くて桃の花や桜を見に行きましたもう笛吹市全体に咲いてると思うくらい見事な咲き方でした…高台から見るとあちこちがピンク色に…勝沼ぶどう郷駅に向かいました…ここは桜が満開…もう何年も前から桜咲いたら行かなきゃと思いながら行くのはいつも桜のシーズン以外…桜と車両を絡めてホームから少し撮影した後に駅外へ…旧線のホームの方へ…こちらも桜が見事に満開でした嫁さんも
4月下旬、桃の花でも見に行こうかと思いバイクに跨った皆さんが、桃もも、、、って言ってるもんだから頭が桃でいっぱいになり・・・(笑)長距離だと楽なBMWで行こう~☆岡崎の中央総合公園を超えたラーソンでいっぷくだその後、グーグル先生を見て近道を行く混んでいる道は回避したいなんて言ってるからいつも険しい狭い県道酷道に入ってしまった💦たいして近道でもないんだけどね(笑)クマが出ないか、鹿とか猪とか・・・(;^_^A💦💦💦クネクネ対向車が来ないことを祈りつつ~写真のところは道路の状態
遊び仲間の武ちゃんが山小屋へニンニクの苗を置いて来たと電話を貰った普通前年の秋に植え付けするニンニクを何故か今頃に届けてくれるなんて時季外れも甚だしいが折角届けてくれたので植えて見ましたニンニク苗苗として育てたものか勝手に生えて来た物かは全く不明です既に30cmは伸びてます植え付けするか迷いました苗を笹薮を耕した畑に並べて見たニンニクの植え付け乾燥し切った畑にニンニクを植えた今夜から明日に掛けて大雨の予報です期待はしてませんが種ニンニク程度は穫れるでしょう
桃源郷(とうげんきょう)とは、俗世間を離れた、争いや苦しみのない平和な別世界や理想郷のことです。古代中国の詩人陶淵明(とうえんめい)が著した『桃花源記(とうかげんき)』に登場する場所が由来であり、理想的な社会や幸福な場所を指す言葉として使われます。『桃花源記』では、武陵の漁師が、桃の花が咲き乱れる桃林の奥の洞窟を抜けると、秦の戦乱を避けて隠れ住む人々が平和に暮らしている理想的な村(桃源郷)を見つける物語が描かれています。意味別天地・仙境:世俗のわずらわしさから離れた、静かで美しい場
4/5(日)のこと。予定外に自由時間ができたので、ちょいと走ってくることにしました。前日は大雨で当日早朝まで雨予報だったため、ゆっくり起床して出発は10時頃に。遅く帰るわけにもいかないため、短時間のツーリングです。どこに行けば楽しめるかな…と考えて決めたのは、甲府盆地。なぜかというと、今年は桜の開花進行が早かったので桃の花がちょうど見頃なのでは!と思ったからです。さっそく中央道をバビュンして、笛吹市へ。まずは一宮の高台にある「花見台」を目指します。その道中での様子がこちら。読み通
今年の桜開花予想は、早いですね!東京では、今日あたり開花!?来週には満開で見ごろ、という予報。最近の桜は、入学式ではなく卒業式の風物詩となりつつあります。都内を歩いていても、あちこちで自然の変化を目にするので、あー、東京も自然が多くてありがたいっていつも思います。桜の季節を待たずとも、次々と出あう花たち。梅かな、早咲きの桜かな、と行く先々で立ち止まっては、パチリ!いや!この濃い色は、桃!濃いピンクが空の色に映えて、まさに桃色とは、
2026年2月22日ミラノ・コルティナオリンピックが閉幕しました。いろんなシーンのハイライトを観ていて選手達が競技に臨む姿に胸が熱くなりました。これまでの努力の積み重ねや試練、研鑽を積んできたことを、大舞台のそれこそたった一回、一瞬に100%の力を出し切る精神力に非凡なものを感じました。感動するシーンは沢山ありましたが、私はスキージャンプの二階堂蓮選手と父の学さんのワンシーンに特別な思いを重ねてしまいました。ラージヒルの1回目で大ジャンプを飛び金メダル確実に見えた目前で2位の選
春の訪れと共に緑が増えるのは嬉しいが雑草退治に追われるのは気が重く田植え機を引っ張り出しバッテリーの充電と燃料を補充して試運転も完了して少し気が早いが田植えの準備をしてから息子のぼろい通勤エクスプレスのタイヤを夏タイヤに交換すると庭の桃の木に花が咲き始めた桃のピンク色の花は大好きで秋に実が生って食べられると思うと一層美しく思えるから不思議だそして家の周りにも雑草が目立つようになり草退治の手始めとしてホームセンターより安い農協で除草剤を買ってこよう今日は25日の友引で自動
テレビドラマ、「おかしな刑事」に出てくる平塚亭通りの向かい側から、お店の前面を撮った左手の門の向こうが、先ほどの道路こちらはお店の横側で、平塚亭の看板はあるが、ドアは締まっているここが、ドラマになるとこんなに賑やかに床几が六つも出されて、非毛氈?が掛かっている塀際には、赤い唐傘?(何と四簿のだろう)(この上下⒉枚の写真は、「おかしな刑事」よりお借りしまし
比較的地味な花だが、特徴がある。花芯が分厚い感じ。葉も分厚い。クリサンセマム属から他の属(コレオステフス属)へ変更になったが、名称の変更なく販売流通されている。北アフリカ原産。放任仕立てのお家の庭のユキヤナギが見事。今日も何カ所かで見かけた。他方公園のユキヤナギは、密植されているのと、剪定されているのでこれほどには見ごたえはない。公園の桜はまだ未開花であるが、日曜日なので人出は多い。開花を想定なさっていたのかも。テントも数張り見える。来週の日曜日は天気がよければ人出はもっと増
こんにちは愛知県有数の桃の産地🍑豊田市猿投地区桃の花が満開です!(2026年3月30日撮影)猿投山の麓に桜より2〜3段階くらい色の濃い桃色の花が拡がる風景はとても華やかです毎年3月下旬の日曜日に猿投で開催される「観桃会」2026年は3月29日㈰に開催されました。Yoshiは残念ながら今年も参加できなかったので…翌日の30日㈪にチラッとお花見散歩にやってきました「観桃会」の基点となる「猿投北交流館」(豊田市加納町)入口に生けられている紅色のお花は周
雛祭りの原点とは?大人の女性のための浄化習慣3月3日は「上巳(じょうし)の節句」「桃の節句」「ひなまつり」として親しまれていますが、本来は“浄化と再生”を行う大切な節目の日です。この記事では、🔸3月3日は“厄を祓い、運を整える日”🔸雛祭りの原型は「形代」による浄化🔸浄化の後に、何を纏い・何を注ぐかについて、氣学講師/鑑定士のマルーが丁寧にわかりやすく解説します😊最終更新日:2026年3月3日目次雛祭りの原点とは?大人の女性の