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総合病院の婦人科受診してきた。女性ホルモンの数値的にはホルモン療法するまでの値ではないから、漢方薬を飲んで様子見ることになった。当帰芍薬散が処方された。以前は三ヶ月程桂枝茯苓丸という漢方薬飲んでたけど、効果無くてやめた。今回はどうかな?手足の冷え痺れ・顔や上半身の汗・肩こり等良くなるといいな。今日は40日分処方されて効果なかったら別の漢方薬試すみたい。二週間程で効く人は効果がでるらしい。一応11月4日に予約入ったけれど通うのは遠いからいつものメンクリで相談しようかな。肩こりや首
お肌のトラブルは、多くの場合瘀血を(おけつ)の問題が考えられます。シミそばかす、くすんだお肌の原因は、多くの場合「瘀血(おけつ)」がたまっているから起こります。コスメ類で隠しても、健やかな地肌が保たれていないと、華がない色艶になってしまいます。瘀血の時に最初のチョイスは桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)です。人体の健康を、体内の物質の動きで観た場合、気、血、水(津液、しんえきと言う)の量が程よくて、それにバランスの取れた温度(寒熱)が人体の上下、内外で保たれていることが大切です。
昨日は耳鼻科の診療日。今回は夏休みもあったから2ヶ月ぶりの診察。先生にジェルの治療は一度止めて、漢方を試してみたいと相談。加味帰脾湯と桂枝茯苓丸を併用して飲むのは問題ないか聞いたら、それぞれの効能もすぐ答えてくれて併用しても問題ないと言ってくれた。あと婦人科で飲んでる薬との併用も問題なし漢方の事聞いてもわかるかなぁとちょっと思ってたけど、さすがです治療も特にしないわけだし、通院も大変だから薬が最長で出せる3ヶ月分出してもらった。3ヶ月分となると量もすごい今までは漢方っていったら1