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高校野球の全国大会出場中の学校が、暴行事件などの問題により出場辞退となったそうです。決定から数日経ちましたが、辞退する裏に何があったかは明らかになっていません。私世代の記憶に新しいのは2001年6月の「PL学園高校野球部集団暴行事案」。当時のPL学園は名門と言われた学校で、私と同学年だけでも桑田&清原をはじめ松山秀明(青学ーオリックス)、今久留主成幸(明治-横浜ー西武)、内匠政博(近大ー日本生命ー近鉄)と多くのプロ野球選手を誕生させています。2001年6月は「先輩からパイプ椅子で殴られた上に
子供の頃から、打ち込みや掛かり稽古のような激しい稽古をする際に、指導者から「キツイ稽古の時こそ気力を高められるんや。音を上げるな」というようなことを言われながらヘトヘトになるまでよく稽古しました。しかし、今思うのはそこで養われるのは「根性」であり、相手との勝負において必要になる「気力」とは全くの別物だということです。体力的にきつい稽古をすると、「ああもう嫌だ、逃げたい、やめてくれ」という気持ちになりそうになるところを、「何くそ!へこたれないぞ」というのは、試合の終盤に互いの体力がなく
1/24(土)~25(日)に開催された全少選抜大会が無事に終わりました結果は、5人出場して銀メダル1人、銅メダル3人。チャンピオンを出すことはできませんでした。でも、正直に言うと、結果以上に胸がいっぱいになる大会でした。一人一人に、ここまでの過程があって、悔し涙を流した日も、思うようにいかず立ち止まった日もあって、それでも今日のマットに立ちました。試合前の表情、マットに向かう背中、負けたあとも相手としっかり握手、礼をする姿。その全部が、今までの積み重ねそのもので、
こんにちは、ミナリです『北の大地から……』こんにちは、ミナリです去年のこの時期と同じく、夫は北の大地に出張に行っていました『北の大地からエルメスお土産』こんにちは、ミナリです先日、夫が出張で北の大地に…ameblo.jp先日、夫が出張に行った際に、奥さんがエルメスにハマっているという人とお話をしたそうです「夫さんの家にはペガサスとかもあるんですか!?」「あー…ありますね、多頭飼いしていますね」「担当さんが出してくれるんですか?」「いや、担当さんからはひとつだけで、後はオンラインです」