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7月10日、大雨の中を関越道、上信越道を走り菅平牧場駐車場に10時頃到着。駐車している車は一台もいない。心細い。ビールを飲みながら、タブレットにコピーしてきたビデオに没入して、心細さを忘れました。朝には6台ほど@菅平牧場駐車場翌朝、6時45分に登山開始。クマ出没注意の看板があるが、いつものことで、かなり慣れてきてしまった気がする。だいぶ慣れてきた「クマ出没注意」牧場脇の登山道だんだん雲が出てきました。牧場脇の登山道を登って行く。花の百名山だけあって、高山植物が豊富
とにかく昨日は、丸一日雲ひとつない晴天に恵まれた日でした阿蘇山の全景を一望できるという日でした⛰️なのでクローズアップ📷烏帽子岳のほぼ真下から登っていきました😄ゴールした後、中岳直下からの烏帽子岳中岳の真下まで登りました中岳火口から上がる噴煙、今日は少しだけなかなかダイナミックな風貌の根子岳
阿蘇高岳(1592m)の直下、北斜面の中腹にある仙酔峡、以前はここに火口へ行くロープウェイの乗り場があった。今は駐車場と遊歩道、展望台があるだけで、訪れる人は多くない。ただ5月はミヤマキリシマ(ツツジの一種)が咲き乱れ、この時期だけはたくさんの人が訪れる。昨日熊本市内の暑さを逃れるため、標高900mの仙酔峡へ行ってきた。多少の涼しさを期待したが、暑さは熊本市内と変わらず、紫外線が強い分、かえって暑さを感じてしまった。展望台に登ると眼下には阿蘇の平野が広がり、後ろを振り向くと、高岳そして稜
機内から熊本駅周辺が見えました。機上から富士山を愛でた(「久しぶりの熊本①」を参照)後は仮眠を取りました。目を覚ますと飛行機は熊本に近づいていました。窓から根子岳のギザギザの稜線が見えたからすぐに分かりました。この印象的な山並みは一目見れば覚えられます。登るとなるとなかなか難しい山らしいですが、眺めるのには魅力的な山です。阿蘇地方を代表する山の一つだと思っています。すぐに阿蘇山の火口が見えてきました。煙が立ち上っているから火口だと分かりました。単身赴任で熊本に向かう