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今日から、イノラス300kcalを胃ろうから注入します!今まで私が胃ろうから栄養剤を入れなかったわけは、下痢してしまうから💦そして気持ち悪くなってしまうから💦そして、口から食事を食べられていることと、必要なカロリーもとれている🍴😋🍴と思われていたから。ところが、十二指腸穿孔の手術をしてから1ヶ月経ち、体重は更に減っています。再び調べたら、食べても体重減少する原因は、1、カロリーはとれているが、代謝量が増大している。2、胃腸の消化管の栄養吸収が不良。栄養士さんが示した900~1000
このあいだ、経腸栄養剤(経管・経口両用)のラコールNF配合経腸用液(200mL)を飲んでみました。クローン病と診断されてから長いのですが、ラコールを飲んでみたのは初めてです。クローン病の診断がつく前、クローン病の疑いがあるというときにエンシュアリキッド(250mL)は飲んでいたことがありました。ラコールを飲んでみようかなと思った理由は、外出したときの栄養補給で何かすぐに飲めるような栄養剤があると便利だなと思ってそれで試しに飲んでみることにしました。エレンタールは、いま使い捨て
自分は癌治療の結果、嚥下障害になった。全ての栄養も水分も胃ろう。栄養は半固形ラコール。以前の水分の栄養剤と比べて半固形なので満腹感とお腹に溜まる感覚があり最高。半固形ラコールは専用の器具がある。それが加圧バック。ネットによると加圧バッグとは主に医療現場で半固形栄養剤を胃瘻(胃ろう)や経鼻経管栄養で投与する際に、栄養剤の入った容器を加圧して押し出すための器具です。手動ポンプで簡単に加圧できるものが多く、栄養剤投与の負担を軽減するのに役立
エレンタールの容器のことなんですけどね。これ↓この容器、新しいあいだは大丈夫なんですけど、しばらく使っていると、よ〜く見てみると、フタの溝のところにエレンタールの残りというか…カスというか…なんか汚れが固まってついていて最初それを発見したとき、ビックリしました。汚いな〜と思って。。。↓これは新しい容器です。このフタの溝に汚れがつきやすい…毎回スポンジと洗剤できれいに容器を洗っているのですけどね。それだけでは溝のところに汚れが残りやすいみたいです。わたし、エレンタールの
3年前に株分けでもらったわが家のスパティフィラム。最近、とても大きく育っています。写真の通り、葉の長さはなんと34センチ!さらに、白い花がもうすぐ咲きそうな様子も。成長が楽しみで毎日観察していますここまで立派に成長すると部屋全体がグリーンで華やかになりますなぜ、こんなにも成長したのか冬の間のケアがよかったようです。スパティフィラムは冬の間の管理が難しいと言われていますが、今年は意識して育て方を工夫しました。意識したポイントは3つです。日を当てる冬は天気
コンビニで、「清涼スッキリ風味」の「リポビタンクール」というものが販売されていました。どんな風味!?とりあえず開封しました。この時点では特に変わった様子はありません。香りをかいでも、普通にリポビタンの香りがします。一口ゴクリ。うーん、味も普通にリポビタン……ん?なんだろう、遠くに清涼感の欠片のようなものを感じる…?ゴクゴク。あっ!確かにひんやり感出てきたー!後からくるんだね。…何が清涼感を出しているのか、成分をみれば一目瞭然でした。エリスリトールが入ってるんですね。エリスリ
切除不能の進行大腸かんステージ4体重が、落ちて悪疫質になっていましたエドルミズ錠50mg対象非小細胞肺癌胃癌膵がん大腸かん悪疫質に効果が認められたお薬がありますが、処方されておりませんでした栄養状態が悪く、さらに悪くなるのが悪疫質がんが、筋肉や脂肪を消費していくそして、食べられない抗がん剤の影響もありますが、お粥やお茶はなんとか口に運べても食べられないその状態が長く配合栄養剤で1日300kcalをまかないました腫瘍マーカー値が落ちついてきたのも栄養素が重要