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栃木シティとのアウェイ戦、自家用車で遠征して来ました。昨シーズンに続き、2度目の遠征。このスタジアムでのサッカー観戦は3回目です。会場となるCITYFOOTBALLSTATIONは、座席とピッチの距離がかなり近く、試合観戦という観点からすれば臨場感があって素晴らしいスタジアムです。しかし、試合以外の部分、スタジアム環境に関しては賛否両論あって、特に、遠征して来たビジターサポーターにとっては、満足度からすれば厳しい部分が多くあると感じました。こうして欲しい。こうあっ
ブラウブリッツ秋田とのアウェイ戦、サポ友さん4名で遠征して来ました。試合前日の土曜日、朝4時に集合場所を出発。3箇所のSAで休憩を取りながら、秋田市内へ入ったのは10時30分頃。食と観光、そして、秋田の夜を満喫しましたが、その様子は別日(明日のブロブ?)に紹介することにして、今回は、試合以外のスタジアムの様子を紹介します。待機列確保の列形成は試合当日の6時から。待機列にテープや荷物お置いて離れることができるのは7時から。そのことから、6時にその待機列到着を目指し、ホテ
悔しい逆転負けでした。結果は1点差での敗戦でしたが、しかし、その得点差以上の差を感じさせられた敗戦です。流石はJ1昇格に近いと言われるチーム。完全に力負けでした。特に、同点ゴール、逆転ゴールを決められた後半。栃木SCとしてはシュートどころかクロスすらも入れられない展開が続き、それを少しも打開させてもらえず、守備の強度が怖いほど高かったことから、事実上、好機が作れないような苦しい内容になりました。終盤の競り合いも圧倒されましたし、ハイボールの処理でも競り負けることが多く
今、これを書きながらマリノスVSアントラーズを見ています。マリノスに加入した16歳の三井寺くんの先制点にはすごいと思いつつも、我が栃木シティにも西村くんという18歳の新鋭が今シーズンより加入しましたので、彼にも頑張って欲しいところです。さて、今日からJリーグは新しいシーズンに入り、初めて8月スタートとなりました。海外リーグとほとんど同じ日程になったことで、Jから海外に行きやすくなったのは確かなんですが、8月の日本は暑い。しばらくはプレーする選手はもちろん、見ているサポーターやチーム