ブログ記事1,185件
スタジアムのエントランス近くに順番待ちの荷物を置いて、なんとなく温浴施設の建物に歩いていたら、大旗隊の隊長がいたので挨拶したら、隊長が所属しているイベント班のメンバーが集まって「今日集まってもらったのは、誰が誰だか分らなかったので、この場を借りて自己紹介をお願いします」って、ただ隊長に挨拶しに行っただけなのに、自己紹介をするハメになってしまいました。前にも書いたかと思いますが、今季から栃木シティのサポーターチームである栃木派はいろいろな班を設立し、栃木シティを盛り上げようとしているわけ
栃木シティとのアウェイ戦、自家用車で遠征して来ました。昨シーズンに続き、2度目の遠征。このスタジアムでのサッカー観戦は3回目です。会場となるCITYFOOTBALLSTATIONは、座席とピッチの距離がかなり近く、試合観戦という観点からすれば臨場感があって素晴らしいスタジアムです。しかし、試合以外の部分、スタジアム環境に関しては賛否両論あって、特に、遠征して来たビジターサポーターにとっては、満足度からすれば厳しい部分が多くあると感じました。こうして欲しい。こうあっ
ブラウブリッツ秋田とのアウェイ戦、サポ友さん4名で遠征して来ました。試合前日の土曜日、朝4時に集合場所を出発。3箇所のSAで休憩を取りながら、秋田市内へ入ったのは10時30分頃。食と観光、そして、秋田の夜を満喫しましたが、その様子は別日(明日のブロブ?)に紹介することにして、今回は、試合以外のスタジアムの様子を紹介します。待機列確保の列形成は試合当日の6時から。待機列にテープや荷物お置いて離れることができるのは7時から。そのことから、6時にその待機列到着を目指し、ホテ
カンセキスタジアムとちぎでの開幕戦まであと4日。栃木SCはその開幕戦で、J2に昇格し勢いあるヴァンラーレ八戸と戦いますが、EAST-Aの顔ぶれを見た印象では、J2チームから勝ち星を奪うなら、この八戸が一番可能性があるのではと思っています。思ってはいるもののそう簡単に奪える訳もなく、相当に難しい戦いを強いられることになるはずで、それでも、上位カテゴリチームから勝点を奪うには、この八戸戦は取りこぼせない試合なはずです。栃木SCの所属するEAST-Aは、10チーム中、J2が7チーム、
開幕戦以上にコテンパンにやっつけられてしまいました。5失点はJFL時代の鈴鹿戦以来ですが、栃木シティが弱くなったんじゃなくて、単純に仙台が強すぎた結果だと思うことにします。一瞬のスキを突く鋭さも、球際の強さも、ボールを奪ってからの展開力もすべて仙台の方が上回っていれば、当然スタッツもそうなるわけで、3失点目のPKはハードラックではありますが、仙台のシュート数24本に対し、栃木シティは3本。ぶっちゃけ手も足も出なかったと言ってもしょうがない。それでも百年構想リーグはこの後も続