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・東野圭吾さんは、2026年7月23日に大腸がんのため68歳で死去。8月5日(つまり、今日)発売された「ガリレオ」シリーズ第11作目の長編『永遠の記憶』が、事実上の遺作および106冊目の著書となった。・「人気のシリーズ」ガリレオの一環という事で期待して読んだ。このシリーズでは映画にもなった、「容疑者xの献身」(直木賞受賞作)での俳優さんたちの名演が心に残る、キャストは以下の通りだが、**「幸薄い女性」を演じさせたら天下一品の松雪泰子が涙をさそったっけ・・。福山雅治──湯川学柴咲
昨年、2025年11月3日(月・祝)~今年2026年1月24日(土)まで開催された柴咲コウさんのLIVEツアー“KOSHIBASAKILIVETOUR2025ACTOR'STHEBEST〜邂逅〜”。約3ヶ月に渡って全17公演が開催されたツアーのうち、6公演に行ってきました!今回はセットリストを辿りながら、感想を書きつつ、各公演でのことも書いてみようと思います🖊️今回のツアーでは度々、セットリストの一部変更も有り、何度参加しても楽しめるツアーであったと思います😊2脚の椅子(
監督:中野量太2025年主な登場人物(俳優)役柄村井理子(柴咲コウ)幼い頃から、自分勝手な兄に振り回されてきた。夫と息子二人の家族を築き、作家としても活躍。兄(オダギリジョー)身勝手で落ち着きがなく、父の死後は母の近くで、経済的精神的に依存しながら暮らす。加奈子と離婚後、母が病魔に襲われると、良一を連れ東北へ突如転居する。加奈子(満島ひかり)借金を作り、勝手に家を売った兄に愛想を尽かせて離婚。娘・加奈子を引き取りシングルマザーで育ててきた。満里奈(青山姫乃)兄の娘で加奈子に引き取られ
東映に欣二と健太がいた日。2000年監督/深作欣二それには2つの理由がありましたが、まずはなんといってもキャスティングですよね。藤原竜也、前田亜希、柴咲コウ、栗山千明、安藤政信など若者から支持を受ける旬の人気俳優陣。そして、作品の暴力性について国会で議論が交わされ、ニュース番組で取り上げられるほど社会的関心を集めた話題性。これらすべてが製作陣の仕掛けた宣伝・策略に思え、当時のボクは一歩引いてしまったのです。だから2000年公開の超話題作『バトル・ロワイアル』が敬愛する深作欣二監督の
ジムに行ってストレッチのあとまずするのは、ランニングマシーンを使って30分の有酸素運動(勾配付きの早歩き)。でも、30分その場所で体を動かしてるって、相当、暇。なんせ時間た経つのが遅い。呼吸も苦しくなるし、「もうやめよかな、もうやめよかな」という悪魔との戦い。でも気を紛らわすものがあると全然違う!気を紛らわせるもの、それは、韓流ドラマでやんす韓流ドラマ観ながらやってると、時間が経つのが早めに
東野圭吾さんの小説「永遠の記憶」を読みました📕作者の東野圭吾さん、今年の7月23日にお亡くなりになられていて、この小説が遺作となってしまいました。ネタバレになるので内容は詳しく言えませんが、この小説2部構成になっていて第1部は今回の事件。内海刑事(映画では柴咲コウさん)が刺されるところから始まります。ガリレオシリーズ11作目、いつものように湯川教授(ましゃです)が、謎を解き明かします。そして第2部…こちらは何も語れません。まさかあの事件と繋げてくれてるなんて作者も読者も気になってい
先日テレビを買ったらU-NEXTが3ヶ月無料で観られます❣️とケーズデンキさんで言われたので観てますU-NEXTは月々の料金が高いから私には入れなくてねU-NEXTはCNBLUEのライブの放送もあったりで本当は1番加入したい❣️家族3人にも観ることが出来るらしいので娘達にも教えてあげました長女、CNBLUEが観られる❣️って喜んでいましたで私が観たかったのを検索したらありました🙌ありました🙆♀️もう何年も前に観た韓国ドラマ🇰🇷「愛するウンドン」♡♡このドラマ
いつも読んでいただき、ありがとうございます(*^-^*)ゞ今日の記事は、ブログで一つの記事にしておこうかどうか迷ったんですけど、最近、ホラー映画について書いてないし、自分の考えをブログに書いておきたいので、書かしてください。ホラー映画の記事です――が、念のためうちの記事では怖く書いていないので、むしろ「観たくないけどちょっと中身を知りたい」という方に読んでいただければ幸いです。クライモリ2003年クライモリAmazon(アマゾン)
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!RUI「泪月-oboro-」2002年に公開された映画「黄泉がえり」。その映画に「RUI」という歌手として柴咲コウさんが出演されていまして。大ヒット曲「月のしずく」をは
作家の村井理子が実体験をまとめたノンフィクションエッセイ「兄の終い」を映画化。絶縁状態にあった兄の突然の訃報が入り、後始末のためにてんてこまいになる家族の物語を描く。理子の元に、警察から兄が死んだという電話が入る。発見したのは兄と暮らしていた息子だという。東北へ向かった理子は、7年ぶりに兄の元妻である加奈子とその娘と再会。ゴミ屋敷と化していた、兄たちが住んでいたアパートで3人は壁に貼られた家族写真を見つける。兄の後始末をしながら悪口を言い続ける理子は、「もしかしたら、理子ちゃんには、
凄い観られているようなので……2025年、ほぼ2時間10分の長編ですね。2003年、小学校教諭・薮下誠一(綾野剛君)は、児童・氷室拓翔(三浦綺羅君)にいじめ同然の体罰を行ったとして拓翔の母親、律子(柴咲コウ)から告発される。その情報をかぎつけ週刊誌記者の鳴海三千彦(亀梨和也君)が実名報道に踏み切り、記事の過激な内容に世間は騒然。史上最悪の殺人教師と呼ばれメディアの標的となった誠一は、誹謗中傷や裏切り停職処分などによって日常が崩壊し、絶望に押しつぶされていく。一方で律子を支持する声は多く