ブログ記事6,183件
Netflixで配信中のドラマ『ガス人間』完走…疲れた…(›´ω`‹)⚠️ネタバレ注意!⚠️思いっきりネタバレしてますので観たいなあ〜.って方は後でねっ!一言で言うなら「◯クザ、警察、政治家どいつもこいつも『カス人間』ばかりで胸糞悪すぎる!ホワイトセンターの描写は流石、韓国勢が入ってるので容赦無し!小栗旬さんの不死身っぷりがナイス!↓↓↓相関図はこんな感じ…あまりの胸糞さに途中で離脱しかけましたが、最後まで観て本当によかった…のか?【警察の吉田武器の持ちすぎ問題】まずは
Netflix「ガス人間」あらすじテレビの生放送中に大学教授(モーリー・ロバート)の身体が膨らみ破裂するという衝撃的な事件が発生する。捜査当初は化学テロによるものと思われたが、人間がガス状に変化する「ガス人間」の仕業であった。事件を追う刑事・賢治(小栗旬)と元婚約者で記者の京子(蒼井優)は、裏社会の暴力団「藤代会」や過去の福祉施設だった「ホワイトセンター」で起きた悲惨な出来事が事件の鍵を握っていると知る。やがてガス人間の悲劇的な過去と彼の持つ壮絶な目的が明らかになる。これが事件解決
放送当時は見ていなくて、Netflixでの配信を見つけて見始めた「ON異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」。2016年のドラマです。人を殺す者と殺さない者の境界線はどこにあるのか?というテーマ。波瑠さんの透明感のすごいこと。「そっち側」に行ってしまいそうな危ういヒロインにぴったりでした。やさぐれ感のある刑事の横山裕さんもいいし、死神女史の原田美枝子さんもお綺麗でカッコよ。そして何より林遣都さんの繊細な瞳がいい〜!!狭い範囲で猟奇殺人事件が起きすぎ&狭い範囲に犯人がいすぎ問題等のツッコミどころは多
絵本「王様のブランチの買い物の達人」で紹介した林遣都さんが気に入ったデビッド・A・カーターの本。☆トリックアートポップアップ形や見え方がつぎつぎと変わる。トリックアートポップアップ[デビッド・A・カーター]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る一緒に紹介した商品きのこのおうち(めくりしかけえほん)[ベンジー・デイヴィス]楽天市場1,980円楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)
こんにちは。江戸に向かう新幹線にこれから乗ります。安田顕、林遣都による幻の公演が再誕。安田顕企画・プロデュース舞台「死の笛」開幕!|THEATERGIRL幻の公演と言っても過言ではない安田顕企画・プロデュース『死の笛』の再演が7月3日(金)、水道橋・IMMTHEATERで初日を迎えた。初演は2024年。share.google今日はこちらに行ってきます。東京ドームシティのIMMシアター?ってどこ?しもた。水道橋駅からのルートを調べておくつもりだった。でも徒歩3分だし、駅
「おチビじゃないよ、キョウコだよ!」って言った時に、ピキンとこなくて。。ごめん。まさかの。思ってたより、悲しいストーリー。心して観て。警察モノの作品、面白いんだけど、あまり好きなジャンルではないんですよね。なんてゆうか、シリアスになりがちでギャグが少ない。あと、正義とかモラルに振り回されて疲れる。みたいな。今回もガス人間てタイトルの割に、シリアス。小栗旬と蒼井優の関係も。。すんごい気まずい。からの。。キター!林遣都。面白みきた。長髪が変にマッチした。売れない
昨日、映画を観てきた。観た映画は「教場Requiem」木村拓哉主演「教場シリーズ」の映画バージョンの後編である。「映画」と銘打たれてはいるが、前編はNetflixでの配信作品であった。※後編の上映直前には地上波でも放映されていたようである。感想としては、いやあ、面白かった。前編を上回る出来栄えと思う。もっとも、前後編に分かれた作品というのは、大抵の場合、後編で盛り上がるものだけど(苦笑)。前編は、教場(警察学校のクラス)でのエピソードが3〜4つと、森山未來演じ
【80点】監督:片山晋三面白いッ!Netflix、やるじゃないか。ツッコミどころ満載ですが、一気に見せます。旧作「ガス人間第一号」1960年、東宝。監督:本多猪四郎/特技監督:円谷英二。出演:三橋達也、八千草薫、土屋嘉男。未鑑賞。……本作との関連や、ストーリーの類似もないようです。ガス人間の攻撃、CG&VFXアクションの出来映えが素晴らしい。人間同士のぶつかり合いのアクションも、本気の痛みが伝わって来ます。逃げるヤクザの車、追うガス人間、ビリビリ痺れるカーチェイスです。制作費、コ
2年の時を経て、5D2にて上演された安田顕・林遣都二人芝居の再演。どこかの戦場、その緩衝地帯の厨房で出会う敵同士の2人の兵士。ワンシチュエーションものであり、観客は2人の掛け合いによって世界を掴み、物語に飲まれていく。初演時は上演時間すらも秘匿され、予備知識ゼロで臨んだ死の笛。今回は再演、そして私にとっても全てを知った上での観劇なわけです。まるでミステリー小説の再読のごとく、伏線や演出をなぞりながら物語に触れることとなりました。細かく丁寧に改稿され、再構築された脚本にプラスして、初演
前回のブログはこちら美味しいランチをいただいた後は、今回の大阪行きの一番の目的だった舞台へ会場は、COOLJAPANPARKOSAKATTホールです。今回観劇したのは、「死の笛」安田顕さんと林遣都さんによる二人芝居です。待ちに待った再演実はこの作品、前回の公演も観ていました。その時から「もう一度観たい!」と思っていた作品だったので、再演が決まったと聞いた時は本当に嬉しかったです
教場Requiemを観てきました。連休ラストとはいえ、昨日早い時間に予約が全て売り切れで劇場は満員。面白い以上に衝撃的‼️ネタバレありになりますので未見の方は読まないでくださいm(__)mただでさえ過酷で誰もがメンタル崩壊しかねない教場。人の彼氏を奪って婚活しに来たと公言、刑事にならずに子ども生みたいーと平然としている女性はアホでしょうか。神経太いバカップルといえばそれまでなだけど、一方的な被害者みたいな顔してるのがムカつきました笑。まずここで風間公親に同情する私。杣(目黒蓮)