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ご来訪ありがとうございます!日本酒LOVE♡日本酒学講師・唎酒師の早坂久美です(^^)西鉄久留米駅から徒歩4分。昼酒パラダイスなお店♡花酵母に特化した酒造りを見学した後は、再び久留米へ移動。『九州旅(5)元禄年間創業天吹酒造蔵見学』ご来訪ありがとうございます!日本酒LOVE♡日本酒学講師・唎酒師の早坂久美です(^^)九州2日目。早朝博多駅を出発し、佐賀県へ。JR鹿児島本線に乗車し、…ameblo.jp西鉄久留米駅から徒歩4分のお店で、ランチを兼ねた昼酒T
今か…今かと…毎日…南座さんのHP覗いていました…楽しみなチラシは…まだですが…シアターコンサートの詳細が…松竹のHPに…載りました❤️2ヶ月先ですね…4/9(木)10:00受付開始だそうです‼️コンサート舟木一夫シアターコンサートin南座会場南座日程2026年5月8日(金)~5月11日(月)【ご観劇料(税込)】S席(1・2階)12,500円A席(3階)6,500円【団体のお申し込み・お問い合わせ】☎075-561-1155販売営業まで4月9日(木)午前10
先日、地方議員の政策研修会のために上京した折、蒲田駅前にある松竹蒲田撮影所跡を訪ねて来ました。国会では未だ予算が成立せず、参議院で審議中です。もっとも、衆議院では通過しているとは言うものの、高額療養費制度の見直しに伴う再修正、石破総理大臣による商品券の配付問題の影響などがあり、年度内予算成立の攻防が続いています。阿見町議会では、予算を審議する3月定例議会は18日に終了したばかりですが、講演や研修等の勉強が目白押しです。さて、大正9年(1920年)から、大船に移転す
小川眞由美という女優がいます。昭和から平成にかけて数多くの映画やドラマに出演した名女優です。小川眞由美(おがわまゆみ、1939年〈昭和14年〉12月11日-)は、日本の女優。旧芸名および本名は小川真由美。東京府東京市足立区(現在の東京都足立区)出身。和洋女子短大国文科卒業。父親・丹真は戦前、田村秋子らが創立した劇団新東京に属した俳優。5歳よりバレエ、日本舞踊を習う。学生時代は永井荷風を愛読し、荷風の日記のとおり一日を過ごしてみたこともあったと語っている。ま
シネマ歌舞伎シネマ歌舞伎がスタートしてから2025年度で、20周年2026年度も楽しみな作品がいっぱい目玉はやっぱりこれかな「曽根崎心中」は大衆演劇では定番の演目ですが、歌舞伎版をぜひ!坂東玉三郎さん主演✨まだ宣材ができてないけど、こちらも楽しみ上映映画館、ラインアップはこちらhttps://www.shochiku.co.jp/cinemakabuki/news/3237/《月イチ歌舞伎》2026上映&ラインナップ決定!|シネマ歌舞伎
ABC・松竹制作のフィルム作品(テレビ朝日系の土曜ワイド劇場にて1983年1月22日初回オンエア)でした。📡麻薬にけがされた修学旅行女子高生藤田まことさん主演で、修学旅行の女子高生殺人事件から端を発する連続殺人の真実を探求するストーリーでした。🎬️#ABC#テレビ朝日#土曜ワイド劇場#京都殺人案内#松竹#藤田まこと#鮎川いずみ#宝田明#岩田典子#遠藤太津朗
松竹制作のフィルム作品で、JCOMBSにて2025年7月3日(木)18:00~(BS松竹東急にて2024/11/24(日)8:00~)テレビ朝日系の土曜ワイド劇場にて1984年1月14日初回オンエアでした。📡・森村誠一の侵略夫人隣りの団地妻を覗いたら・・・・泉ピン子さん主演なべおさみさん、結城しのぶさん、伊藤孝雄さん、三條美紀さん、牧伸二さんなどバラエティー豊かなラインナップでした。🎬️好奇心旺盛な主婦が悪徳ミシンセールスマン殺しに怯える人妻を追い詰めるストーリーでした。🎬️
歌舞伎部門は赤字だそうで。まあ、そうなるでしょうね。おそらく経営陣は本当になぜ赤字になるのか、分かってなさそう。社長だか誰だか「新作などもやっている」風なことを(たぶんうろ覚え)おっしゃっていましたが、例えばマーケティングとかやってのこの発言なのでしょうか。たまにわけわかんないアンケートが歌舞伎界から飛んできて、割と丁寧に答えていますが、まったく反映されている気配は無し。いい加減に、まず客席の環境をどうにかしてもらえませんかね。まあ赤字だから、改修のしようもないのでしょう
久々です。1人で餃子を食べに松竹を訪問しました。13回目の紹介です。1回目の紹介記事はココから。2回目の紹介記事はココから。3回目の紹介記事はココから。4回目の紹介記事はココから。5回目の紹介記事はココから。6回目の紹介記事はココから。7回目の紹介記事はココから。8回目の紹介記事はココから。9回目の紹介記事はココから。10回目の紹介記事はココから。11回目の紹介記事はココから。12回目の紹介記事はココから。店名:台湾料理松竹住所:徳島県吉野川市鴨島町内原
松竹座が2026年5月に閉館する。その後は未定。歌舞伎は他の劇場で開催されるそうな。なんでやねん!何だかショック。上方歌舞伎はいよいよ追い込まれて行くのでは?悲しい限り。過去に1度だけ行った事がある。「猿之助襲名興行」。大晦日に母の介護の事で兄と揉めて、ヤケクソで「猿之助観ないとやってられねぇ」とチケット購入(二列目センターがあった!)元旦早朝、新幹線に飛び乗った!(おせち料理放置のまま)元旦襲名興行初日。「吉野山」が素晴らしかった。忠信四代目猿之助、静御前坂
2026年ー令和8年1月12日シネ・ヌーヴォ昭和45年作品「松竹秘宝映画祭」、初見。松本清張のミステリーだと思って見始めますが、、、何だか雰囲気が違う感じ、不倫メロドラマなのです。原作のタイトルは「潜在光景」、こちらはネタバレ感が有ります。映画では主人公浜島(加藤剛)の子ども時代が描かれていて、ストーリー展開が見えてしまいます。<あの頃映画>影の車[DVD]Amazon(アマゾン)
訪問にいいね、ありがとうございます当選通知✉️当選通知メール当選通知メールを受け取りました!◼️試写会CLUB◼️オープン懸賞◼️賞品➡️映画試写会ペアキャンペーンの詳細こちらのキャンペーンでした。劇場アニメ「パリに咲くエトワール」特別試写会ペア招待※画像は公式サイトより引用映画の公式情報はこちら劇場アニメ『パリに咲くエトワール』公式サイト劇場アニメ『パリに咲くエトワール(パリエト)』2026年3月13日(金)全国公開!『ONEPIECEFILMRED』谷口
ちょいと前に日比谷図書文化館で特別展「THESHOWAMUSTGOON-「昭和」という舞台を観に行こう-」を覗いた際に、阪急の総帥にして宝塚歌劇団(当初は宝塚唱歌隊、次いで宝塚少女歌劇団)の生みの親である小林一三が「有楽町アミューズメント計画」というのを画策していた…てなことがと、ちと記憶に残っておったのですな。そんなときに近隣図書館でかような一冊を発見、借り出して読んでみたのが『宝塚歌劇から東宝へ-小林一三のアミューズメントセンター構想』という一冊でありました。若かりし頃の紆