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GW最終日、ナイターにもかかわらずこれだけ駆けつける松本サポは素晴らしいと思う岐阜のゴール裏と変わらない勢力何が違うのかなぁと考えさせられる岐阜は前節から8人を入替て臨んだ後で知ったのだが、松本も8人を入替てきていた個人的な思いではあるが、それは前節の札幌戦でするべきだったのではないかと思っている本丸はJ3クラブ、本リーグをいかにして勝ち進めるかの中で、ましてや松本と戦うにはベストメンバーで戦わなくてはならなかっただろうと思うその難敵松本に勝って、いいイメージをもって
13日、松本山雅FCの小澤修一社長が箕輪町役場にお見えになりました。話題は、最近の松本山雅チームの活躍ぶり。大宮に4-1で勝利なんて、昨年を考えれば信じられません。チームの変貌ぶりについて冷静にお応えを。J2への昇格にはこの戦い方も・・・、更なる上を目指していく必要も。それにしても監督の交代による劇的な変化に驚きです。夏以降のシーズンに向けて力をつけてほしいもの。今回は、今後の松本山雅の運営方針などについてお話をいただきました。まずは、役員の交代が行われること
松本山雅FCとのアウェイ戦、自家用車で遠征して来ました。試合前日の22時に自宅を出発。途中仮眠をとりながら松本市を目指すつもりで早めに出発していますが、ゴール裏の横幅が狭いスタジアムですので、大旗設置のために最前列を確保する必要があることから、待機列は前の方に並ばなければなりませんでした。待機列を確保した後は、朝食にお蕎麦、そして、観光と、計画を立てての遠征でしたが、場所確保後は長時間そのままにして列を離れることができないと知らされて、その場に留まることになってしまい、それらの計画
松本山雅FCより三島市出身のプロフットボーラー・滝裕太選手がアスルクラロ沼津へ完全移籍加入の一報が。滝裕太選手といえば、サッカーを始めたのがここ三島市長伏(ながぶせ)の長伏SS(長伏サッカー少年団)からであるとのこと。(その後、アスルクラロ沼津~清水エスパルス下部組織を経てプロデビュー)三島市出身のプロサッカー選手といえば元日本代表の高原直泰さんが有名ですが長伏サッカー少年団からプロになった選手は愛媛FC、インドネシア等でプレーされた松永祥兵さん以来