ブログ記事14,460件
はじめにタイトルの通り、11月から配信の始まったDOWNTOWN+について、感想を交えながら「今後も契約を続けるか、解約してしまうか」を考える。皆さんの参考にならずとも、私の気持ちが少しでも皆さんに伝わるよう、頑張って書く。※投稿日の2025年11月6日時点での状況をもとに、感想を書いています。※有料コンテンツのため、ネタバレは避けています。松本人志についてコンテンツを含むDOWNTOWN+そのものの感想に入る前に、主役である松本人志に感じた印象の話から。共演者が声を揃えて「さす
「DOWNTOWN+」はダウンタウン公式の動画配信サービスとして注目を集めていますが、口コミは“面白い”という好評と“料金が高い”という不満が混在しています。「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」無料で見る方法はこちら!👍高評価の口コミ「ダウンタウンらしさ全開で最高!」松本人志・浜田雅功による自由な企画が地上波では見られない面白さだと好評。「松本人志の復帰作として感動した」初回の生配信では、松本さんが率直に語る姿に「涙が出た」「応援したくなった」と
今回はダイソーから出たムービーシリーズを特集。おまけにダイソーから出たCDシリーズも特集。ダイソームービーシリーズこのシリーズは早い段階で売り切れとなり店頭に並んでいる期間は非常に短かった。ダンディーとわたし91年日本ビデオ映画お嬢さま極道組長91年日本ビデオ映画女ランボー、ダイハードエンジェルス辺りもダイソーからリリースして欲しかったなぁ。ダウンタウン物語88年パワースポーツ昨年松本人志騒動を受けて新たに村西氏のナレーションを付けてイベント配布物として特別編集版をリリ
「あちこちオードリー」(テレビ東京)に出ていたハライチ岩井が、大喜利になんの意味があるのかという話をしていたのが面白かった。岩井が言うには、大喜利というのは「ボケの練習」であって、それを応用し、トークやバラエティでの立ちふる舞い、ネタなどに昇華することが大事なのだということだ。練習なのに「大喜利ライブ」を金をとって見せていることにも岩井は悪口を言っていた。まあ、この発言をそんなに大げさに捉えるつもりはないのだが、プロのなかにも大喜利嫌いがいることに私はちょっと安心した。以前もこのブログに書い
*霜降り明星の粗品が、読売テレビ「ytv漫才新人賞決定戦」で初の賞レース審査員を務めました。*粗品は、確固たる評価基準と論理性で、出演芸人たちを驚かせました。*高評価を与えるだけでなく、具体的な課題点を指摘し、芸人たちの技術向上に貢献しました。*特に、タチマチのネタに対しては、構成や見せ方について詳細なアドバイスを送り、ボケ担当の安達修平を感嘆させました。*最終決戦では、翠星チークダンスとフースーヤのネタを評価し、具体的な改善点を指摘しました。*フースーヤに対して
母・浜田信子=浜田憲五郎浜田雅功=小川菜摘|長男・ハマ・オカモト|二男・浜田未乘(みのり)浜田雅功(はまだまさとし)1963年〈昭和38年〉5月11日-お笑いタレント、司会者、俳優、歌手、声優お笑いコンビダウンタウンのツッコミ担当相方は松本人志。愛称は、浜ちゃん。大阪府大阪市浪速区生まれ、兵庫県尼崎市育ち吉本興業所属戸籍上の正式な名前の表記は濵田雅功子女:ハマ・オカモト配偶者:小川菜摘(1989年から)両親:浜田信子、浜田憲五郎身長:1
プレオープンから契約して3か月弱、この度解約。理由は簡単、面白くない。料金、年払いじゃなく月払いにしておいてよかった。「バイオレンス・ボイジャー」は観れて良かったと思ったけど、それも過去の作品であって、まっちゃんはナレーションしただけで他人の作品。僕がこの番組を契約したのは、今のまっちゃんが、長い謹慎で溜まったエネルギーを発散させ、新しく作るお笑いで笑いたかったからであって。笑えないなら、金を払って契約する価値はない。まっちゃんのファンではあるが、それは笑えた