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刀根麻理子の1986年リリースのシングル。作詞:松井五郎、作曲:佐藤健、編曲:鷺巣詩郎ブギー歌謡。グルーヴィーなフュージョン・サウンドが心地良し。ゴージャス&バブリーな雰囲気。ミノルタ「α7000」CM当時良く観たで、歌っているのは誰?と調べた記憶有。歌の事はすっかり忘れ、凛とした雰囲気の美人の記憶が残る。BW「TOUCHMYLOVE」は花王「リーゼフォーム」CM●参考&過去記事『刀根麻理子/デリンジャー(キャツ・アイOP)』刀根麻理子の1
この記事は山内惠介さんのぐっとくるポイントを独自目線で書き記しています約2年前から山内惠介さんのファンになった私は惠介さんの歌の足跡を辿るようにこれまでの曲を聴いてきました♬知らない曲に出会う度良い~~♡と心が躍り😊過去のコンサートの模様をYouTubeで見ては居ても立ってもいられずDVDを手に入れて♡20年以上の惠介さんの歴史を2年で取り戻す日々は贅沢で♡かなり充実していました✨今でも知らない曲はまだまだありますが
「辛島美登里/恋愛事情~reasonsoflove~」・1996年・8th01Friends02プロミス・タワー03くちづけは永遠に終わらない04Bewithyou05愛すること06Woman07彼女の雨08星に願いを09哀しみのDestiny10Bouquet●辛島美登里(Wiki)1989年デビューのシンガー・ソングライター。代表曲は「サイレント・イヴ」●8th:「恋愛事情」(Wiki)(TOCT-9347
はあい!トシちゃんの国際フォーラムAホールのライブを後にして、飲んで語って大満喫のカイルです。もう、とにかく良かった!特に80年代シングルメドレーが秀逸!いつもと違っていて、一番を全部歌うのではなく、サビやキーのパートだけ歌ってどんどん次の曲へ進む構成。とにかく、カイル的には、「シャワーな気分」と、超レアな「HARDにやさしく」が聴けて、『今日まで生きてて良かった…』と思いました。前者は三浦徳子作詞、筒美京平作曲。後者は阿久悠作詞、林哲司作曲。後者は、ここ数
2025年9月4日、松戸市にある、森のホール21へ。この日、森のホール21で行われたのは薬師丸ひろ子さんのコンサート。薬師丸ひろ子ConcertTour2025〜はるか〜に行って来ました。今回のコンサートツアーのタイトル「はるか」ですが、、2024年1月24日にリリースされた薬師丸ひろ子さんのアルバム「Tree」に、松井五郎さん作詞、村松崇継さん作曲の「はるか」という同じタイトルの楽曲が収録されています。薬師丸ひろ子-はるか(OfficialAudio)…毎度しつこいよう