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当店はこころもからだも美しくしなやかにこれから歩む人生を豊かに生きることをテーマにした女性専用のおうちサロンです赤ちゃんのおなかを思い出してくださいふわふわでエネルギーに満ち溢れていてなんの抵抗もない“おなか”大人になるにつれこのおなかにはいろんなものを溜め込んできますそして、冷たくかたくだらしのないおなかに育っていくのですだらしのない“おなか”はいつも愚痴を言っていたりしかめっつらしていたりい
本題に入る前にダンディ支店長が行く島根遠征ですが一晩で、満席になりました。こんなにも希望者が多数ならばと博多支店長も参戦してもらい倍に増やしますので、以下からお早めにお申し込みください新マシーンによる有害重金属排出施術になります👇https://select-type.com/rsv/?id=rXyw64YUG30&c_id=43111839次元魂各種施術予約select-type.comhttps://ameblo.jp/369-chubu/entry-129565
心と生き方リメイクビッグスマイルコーチングカウンセラーコーチなかむらみほですーーーーーーーーーーーーーー「何もしてない」つもりでも心はフルマラソン走ってたーーーーーーーーーーーーーー何もしてないのに疲れる日ってありません?何もしてないのに疲れるなんてありえない!!だからきっと何かしているんですでもその何かが何なのか分からない・・(白目)となってたんですけど
来年一月、四十年前に作成された、ガンバの冒険の映画がロードショーとなるそうです。怖かった……。悪役のノロイは、子供心にトラウマでした。エンディングでの恐ろしい姿を正視が出来ず、いつもテレビから目をそらしていたものです。同じく、毎回怖くて目をそらしていたのは、妖怪人間ベムのオープニングナレーションのシーンでした。そのベムをいま数話づつ見返しているのですけれども、子供の頃には分からなかったことが当然見えてきます。まず、あの「早く人間になりたいッ!」と言うフレーズで有名な妖怪人間
私は平素、練習中は生徒さんたちに、こちらの文では読んでくださっている皆さんに、大学で講義をすれば学生さんたちに、とにかく学問のことについて述べています。単にパンチやキックを指導はしない。サウス・マーシャル・アーツ・クラブは皆さんに本を読めとばかりいうので、サウス・マーシャル・アーツ・ブック・クラブとしてもいいと思っているくらいです。これはそもそもが伝統武術としてはわりに当たり前のことなのです。というのは、私が指導している功夫というものは、元々仏教の修行として伝わってきました。
私がよく観ているスターダムに、吏南選手というプロレスラーがおりまして。この子は通称、柔道三姉妹、または南三姉妹と呼ばれる、羽南、妃南、吏南選手のうちの一人なんですね。通称じゃなくて本当に血のつながった姉妹で、お姉ちゃんの羽南選手は背も高く、スタイルもよく、ニコニコしていて技術があって、という間違いなく時代の看板選手になるというタイプの人で、正規軍であるスターズというユニットでタッグのベルトを持っている選手です。その下の二人は二卵性の双生児で、妃南選手は体格が良くて大柄、この間までは高校
左馬とは「左馬(ひだりうま)」とは文字の「馬」を左右反転させた形で書いたものを指します縁起文字として知られ特に江戸時代以降商家や文化人の間で大切にされてきましたこれが左馬↑(これは反転させたものを書いた作品)↓(その作品の裏側~見るとこうなっている)言葉の成立「左馬」(ひだりうま)という呼び名が広く使われるようになったのは江戸時代(17〜18世紀頃)と考えられていますただし馬を逆にするという発想そのものはそれ以前から書道や茶道や
武術というのは格闘技ではなくて生の戦いの中で生まれた物であり、生の戦いとは当然、その時代時代の環境によって変化する訳です。日本では鎌倉時代は一騎打ちがあったので組討の寝技で刀を使う術がありましたが、江戸時代になると組討は相手を仕留める物ではなくて狼藉物をひっとらえるための技術として使われていました。また、刀の長さも鎌倉時代は騎乗で用いる大ぶりの太刀や長巻と言う柄の長い刀剣が好まれたようですが、江戸時代になると二尺三寸の定寸が設定され、武士階級のみが二本差しで刀剣を携帯するということが定
さて、ルネサンス期前後のレスリングについて前回少し触れましたが、調べている内に驚くべきことが判りました。そもそも、レスリングは古代ギリシャの時代から実戦の戦闘技術であり、古代エジプトでも行われていたとの資料があり、またケルト神話では赤枝の騎士団もその訓練でレスリングを行っていたと記憶しています。そのように実にメジャーな文化であるレスリングですが、驚くべきことというのはイギリスにおける変遷です。というのも、17世紀から18世紀、イギリスではプライズ・ファイトという格闘技興行が行われて
さて、これまで、タイ南部のマレー諸島、福建省、フィリピンでの交戦について述べてきました。これは、とりも直さずマレー諸島からフィリピンにかけて、福建系を中心とした白鶴拳系の中国武術が普及して行った経緯を表しています。これらの武術は、通称を鶴法と呼ばれていました。東南アジアの武術と言えば、ムエタイ、シラット、エスクリマ(アルニス)が有名ですが、ムエタイはこれ、陝西省に多いチワン族(タイ族)の泰拳が、タイ族の移住とともに広まったものだと見られます。なお、この武術の一派は太拳として我々
イキって本を読んでみようと思い227冊目に入りました。今回読んで「歎異抄」(唯円作千葉乗隆訳)。親鸞というお坊さんの言葉をまとめた本だそうです。親鸞さんは鎌倉時代に浄土真宗という仏教の宗派を始めた人です。『どう生きれば救われるか』みたいな本なので自己啓発書ジャンルに入れてみました。それでは感想を書き散らかしていこうと思います。適当な概要阿弥陀如来を信じて『南無阿弥陀仏』と唱えればどんな人も極楽浄土へ行けるという教えを人々に伝え、悪人でも救われると説いた親鸞の言葉をまとめた本。
大きい武術と小さい武術について前回はお話しました。その中で、側面を向けるか正面を向けるかということをお話しましたね。大きい武術では側面を向けがちだと私見しています。槍衾を作ったり、陣形を組んだり、騎馬隊を相手に戦うことを考えると必然そうなります。一方で、対一をメインに想定した小さい闘いでは、割と正面を向けがちです。合戦やゲリラ戦を経てきた八極拳や劈掛拳では側面を向けるのがスタンダードですし、簡化武術である女子防身術の詠春拳では、正面を向くスタンスが多用されます。詠春の中