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我が家のそばに今でも住んでいる(なお、隣の市)、音楽家Kのその後について、書きたいと思います。音楽家Kは、国立音大ホルン科卒業、桐朋学園音楽大学指揮研究科卒業、子供の頃、リトルリーグにいたとかで、目に球を浴びて、斜視になってしまいました。その後、東京バレエ団の研究生になったが、女の子をリフトに上げて、落っことしてしまいました。その時、助けてくれたのが、実の奥さん。落ちた女の子は、バレエからフラメンコに転向して、有名ダンサーになりました。なお、国立音大は、当時から、全然、お仕事な
箱根駅伝予選会の展望こんにちは!出雲駅伝が終わると、すぐにやってくるのが「箱根駅伝予選会」です。お正月の箱根駅伝に出場するための、たった10枠をかけた戦いです。「予選会って何?」「本戦と何が違うの?」という方も多いと思います。でも予選会は、本戦とはまったく違う独特の緊張感とドラマがある大会なんです。今回は「箱根駅伝予選会のルール・見どころ・エントリー校」についてです。1.箱根駅伝予選会とは・開催日・コース・ルール・通過条件・参加資格2.注目ポイント
すこんにちはご訪問ありがとうございます大学1年生の娘と、高校1年生の息子の母です。息子は小学2年生のときに約半年間の不登校を経験しましたが、その後は学校生活を楽しみながら成長しています子どもたち2人とも公立高校受験を経験し、娘は総合型選抜で第一志望の大学に合格することができました。このブログでは、不登校や子育て、大学受験・高校受験など、わが家が実際に経験してきたことをもとに、「あのとき知っておきたかった!」と思う情報を発信しています。どなたかのお役に立てたら嬉しいです。どう
昨日感想を書いた、市民ミュージカルの主人公で、夫の丸木位里との共作「原爆の図」を成した丸木俊は、1953年の国際平和賞のほか、第3回ブラティスラヴァ世界絵本原画展のゴールデンアップル賞を71年、80年には第3回絵本にっぽん大賞とボストングローブ・ホーンブック賞など数々受賞している洋画家である。丸木位里・俊夫妻のAIによるイメージ画なおスロバキアの首都ブラティスラヴァで隔年開催の、児童書の分野では国際アンデルセン賞と並ぶ権威ある賞のゴールデンアップル賞はグランプリに次ぐ栄誉と
皆さんこんばんは。スポーツの日もバス乗り回し業務だった、へいとうはじめです。スタンバイ場所へ向かうため、今朝は館林駅からバスに乗りました。見渡す限りの田園風景が広がります。こんな景色を50分弱くらい眺めました。最後は利根川の土手を越えて終点へ。土手の中腹にある、赤岩渡船バス停に到着。ここから渡船に乗り継いで対岸の葛和田へ。バス乗り回し業務を始めて以来、初めての渡船でのスタンバイです。川風が気持ちいい朝でした。葛和田
スポーツの日。10月第2月曜の「移動祝日」になって25年が過ぎたし、この名称にかわって7年目を迎えたわけだが、悲しいかな、まだ慣れないつい「体育の日」と口から出てしまう60才⋯⋯。むむ。1964年の東京オリンピックの開会式10月10日を、五輪翌々年「体育の日」として制定したから同級生だ⋯⋯人間ならば、例えば映画ならシニア割引が適用される年頃。だけれど元日や憲法記念日、文化の日など1948年の祝日法に定められた「オリジナル9」※や紀元節として定められたのは1873年と最古参な
すご訪問いただきありがとうございます♪こんにちは大学1年生の娘と、高校1年生の息子の母です。息子は小学2年生のときに約半年間の不登校を経験しましたが、その後は学校生活を楽しみながら成長しています子どもたち2人とも公立高校受験を経験し、娘は総合型選抜で第一志望の大学に合格することができました。このブログでは、不登校や子育て、大学受験・高校受験など、わが家が実際に経験してきたことをもとに、「あのとき知っておきたかった!」と思う情報を発信しています。どなたかのお役に立てたら嬉しいで
※シリーズ「高3秋からどうにかする!?文系私大一般受験」の一環で、2025年度、ボリュームゾーン、年内入試志望だった娘が、一般受験にチャレンジした話を振り返ってます。↓初回『[2025大学受験振り返り]高3秋からどうにかする!?文系私大一般受験①高3秋、スタート!?』2025年度=昨年度の、娘A(当時高3)の話です。以前書いたように↓私立高校に入学し、部活動に熱中していた娘A。(話はここから)『(2022高受)①部活動あり…ameblo.jp東洋大が年内である12月に、推薦という名
【OB情報】星稜中学校・五田祐也監督が全国制覇!5年ぶり5度目の日本一東洋大学野球部OBの五田祐也監督が率いる星稜中学校(石川県)が、「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」において、見事全国制覇を果たしました!8月14日に横浜スタジアムで行われた決勝戦では、沖縄県代表・南星中学校と対戦。星稜中学校は序盤から主導権を握り、投手陣も相手打線を封じ込め、9対0で勝利。5年ぶり5度目となる夏の全国制覇を成し遂げました。「中学生の甲子園」とも呼ばれる全国の大舞台での、見
現在、第98回選抜高等学校野球大会が開催され、甲子園では熱戦が繰り広げられています。高校野球の聖地・甲子園で繰り広げられる真剣勝負に、多くの野球ファンが胸を熱くしていることと思います。東洋大学硬式野球部OB会としても、センバツに出場する指導者の皆さまのご活躍を大変うれしく感じておりますが、あらためて見渡すと、東洋大学硬式野球部OBは全国各地の高校野球現場で数多く活躍しています。2026年3月1日現在、東洋大学硬式野球部OBで高校野球の指導に携わっている方は、把握できているだけでも33名。
「日東駒専武」とは、日本大学・東洋大学・駒澤大学・専修大学に武蔵野大学を加えた新たな首都圏中堅私立大学をまとめた通称のことです。従来の「日東駒専」は、首都圏の私立大学の中でも中堅上位層として広く認知されていましたが、近年では武蔵野大学も偏差値帯・志願者層・就職実績などの面で、これらの大学と並べて語られるケースが増えています。なぜ「武蔵野大学」が含まれたのか・学部構成が幅広く、受験者層が日東駒専と重なっている・首都圏私立大学としての知名度が上昇している・就職実績や資格支援に力を入