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野田線の5両編成2025年3月に営業運転を開始した野田線の新型車両80000系従来の8000系、10030系、60000系とは異なり5両編成での登場となり、東武鉄道内でも一気に注目が集まりました柏駅4番線に入線する東武80000系81501F昔から本線や東上線で使い古した"お下がり"が集結していた野田線ですが2013年よりイメージアップと旧型車両の一部置き換えとして60000系がデビュー、そして今回それでも置き換え切れなかった旧型車両を置き換えきるべく80000系がデビューしました流山
食べログでの紹介記事名揚げ立て、炊き立てを掲げる野田の天ぷらめし店でがっつり諸々喰らってみた天ぷらめし天之舞【アクセス】東武野田線「川間駅」からコミュニティーバス「まめバス」を使って10〜15分くらいで行ける。クルマならイオンタウン野田七光台内にお店があるので共用駐車場がある。そのため、飲まないんだったら基本的にクルマ推奨。(東武野田線の川間駅が最寄り駅。鉄道においては千葉県最北端の駅となる。つまり、ほぼ埼玉というか茨城というか・・・の場所となる。)【背景、訪店理由など】いつも
こんにちは(・∀・)ノ本日2度目の投稿です!台風が過ぎ去って平穏が戻った木曜日。前回区切った東武野田線の初石駅から歩き麺路旅の再開です!今回の目的地は野田市にある『手作りラーメンの店RUSTICNOODLES』さん。前回の『TheNoodles&SaloonKiriya』のご主人・青木さんのお弟子さんが昨年開店したお店です。なので学年で言えばワタシと一緒😊開店前から話題性があり、ずっと途切れることなく人気店のスター選手です。流山市から北上します。野田市はチーバくんで
2025年より営業運転を開始した東武野田線の5両編成新造の80000系と従来から活躍する60000系を改造したのが5両編成に当たり、この2形式が野田線の新時代を作り上げていきます東武80000系東武60000系改造編成いよいよ60000系中間車を組み込んだ80000系(80050型)も姿を現し今後がますます注目される2形式ですが‥60000系では80000系に合わせるような大規模改造工事が施されており改造前と比べればその差はかなり大きいです前回の記事でも載せたように60000系は以下
2025年12月、ここんところプラレールに力を入れている東武鉄道から、まさかのプラレールが製品化されました。東武鉄道80000系東武鉄道60000系です!!千葉県民、アーバンパークラインこと東武野田線はちょくちょく利用しているため嬉しい新製品となりました。さっそく箱から見ていきます。もう既に東武アーバンパークラインといった感じまずは新型の80000系。今までの東武には無かった近未来的な(?)全面デザインと短い5両編成が特徴です。先頭車行先は普通柏。前面窓の上と下はそれぞれシー
既に当ブログでは、東武80000系の乗車レポをアップしているところですが(下記関連記事参照)、そのときは全車新造車の80000型でした。今回取り上げるのは、同じ80000系でも80050型。いわば別区分番代ですが、何が異なるのか。10/10、柏から新鎌ヶ谷まで乗車する機会に恵まれたので、レポしたいと思います。前座として、60000系の2本並びを。違いが分かるかな?右奥の普通大宮行きに充当されている方は、正面向かって左に「5」のステッカーが貼ってあります。そして車号も「6
久しぶりのサ活ブログ。8月は天気が悪かったので、近場で済ました。また、暑い日に遠いところにまで行き、戻ってきたときには汗だくになっていたら、折角さっぱりしたのに本末転倒になってしまう。だが、今日は晴れ間が見え、雨の心配もなく、気温も25℃のサ活日和だったので、少し足を運んで東武アーバンパークラインで塚田駅に向かう。ここから線路沿いに歩いて7、8分の場所にある「船橋温泉湯楽の里」にととのいに行く。確か、10年ほど前に一度訪れたとは思うが、全く覚えていない。向かう途中の街並みで思い出す
臨時休業中だったラーメンショップ小池逆井店(千葉県柏市・逆井駅)が営業再開していた。ラーメンショップ逆井店の記事一覧はこちらラーメンショップ小池逆井店(千葉県柏市・逆井駅)の営業時間が、11時から21時までの通し営業に変わっていた。ラーメンショップ小池逆井店(千葉県柏市・逆井駅)のメニュー。冷やし中華がなくなったくらいで特に変わった様子はない。卓上の味変アイテム。ラーメンショップ小池逆井店(千葉県柏市・逆井駅)の醤油ラーメン730円と半ライス
引退が進む東武8000系ですが投稿日(2026年6月12日)に東武野田線柏~船橋間で2026年度末からワンマン運転になり、使用車両も60000系5両改造編成と80000系に統一ということで8000系の活躍場所がまた減ることになりました…。この発表の前日、2026年6月11日に野田線で活躍する8000系を撮影していましたのでその時の様子を。2026年6月11日に大宮駅で撮影した急行船橋行きの運用につく8111F。この日は動態保存編成の8111Fが日中に設定された大宮→船橋と野田線全線
続いて馬込沢駅・鎌ケ谷駅間の踏切を紹介します野第288号踏切馬込沢駅から柏方面に向かって1個目動画野第287号踏切鎌ケ谷駅から船橋方面に向かって1個目動画撮影日:2025年5月9日
東武野田線に80000系が導入されて一年、60000系の中間車両を挟んだ車両もデビューし8000系も実はひっそりと確実に終焉というゴールに歩みを進めています。8000系で前面を整形し方向幕を装備したグループを中期修繕車といいます。野田線には2016年急行運転を開始した時点では3編成在籍しておりましたが2023年に8150Fが廃車、このブログが書かれている前の年には8159Fが廃車になりついに中期修繕車が残り1編成8163Fのみになってしまいました。今回は船橋線の普通運用の様子を撮影しまし
《不動産屋が歩くまちの魅力帖〜oda-house〜》オダハウスと申します。ご訪問ありがとうございます。探訪で気になった事を少しだけ深掘りした自己満足ブログ💻まち歩きとマンホールカード集めの記録等をゆる〜く綴っています。「へぇ〜」と誰かに言いたくなるような、足元の小ネタ、街の空気を不動産屋視点も含めつつお届けします。本日のエリアはこちら🔍野田市野田市駅※東武アーバンパークラインになりましたが、愛着ある「野田線」と書かせてもらいます。現在の東武野田線は船橋-大宮間で走行🚃
このところ東武ネタがつづきますが、近所だしワンマン化で運行形態も変わるので撮影出来るうちにと。ワンマン化といっても先ず先に船橋線(柏~船橋間)で実施するようなので、そうなると6両編成の車両はこちらでは撮れなくなるから撮影は今のうちに生憎の小雨模様の天気だったが幸いこの日は6両編成の多い運用だった。209A普通船橋行8170F2127A急行船橋行8111Fここで1本被られた211A普通船橋行11635F80000系はLEDが切れないで撮れる213A普通船橋
千葉県でも少子化が進み、これまでにも多くの高校が合併しました。新たに6校が令和10年度(2028年度)に、3校に合併されることが決定しております。5校目、6校目は千葉県立沼南高柳高校・千葉県立沼南高校です。沼南高柳高校は、昭和59年開校の普通科の高校です。沼南高柳高校旧東葛飾郡沼南町にあったことから「沼南」高柳高校と名乗っております。全日制普通科のみですが、芸術コースがあります。通称は「ショウタカ」ですが、群馬、栃木、埼玉の「〇〇タカ」の大半とは違い、男子
今月もあと数日で終わりですね・・・あっという間に地獄の年末年始がやって来ると思うと憂鬱になりますな。11月25日(火)は通院ついでに母親と八王子のOPA2階にある「金沢回転寿司輝らり」さんでランチしてきました。会計は私持ちですよ(^o^;母親に喜んでもらえて良かったです♪のどぐろやトロも美味かった京王電鉄の新型車両2000系のポスターも見られました初代2000系を置き換えた7000系が2代目2000系に淘汰されることになるとは・・・帰りに先日追っかけた京王7000系旧塗装と遭遇さ
野馬土手を発見したと教えてもらった場所に、やっと、行ってきました。地図を見ると藤心の野馬土手のそばです。まず、東武野田線逆井駅を降りて、グーグルナビで、藤心の野馬土手を目指しました。開発の勢いがすごい。果たして無事か。見る影もないです。上の木が切られて、砂利がせまっています。でも、残っていると言える、かも。うん。そばの五差路。お目当ての道を見つけ、行きます。森の中に、ありました。そばまで伐採がせまっています。木々の間から、藤心小学校のグラウンドが見えま
「ラーメン」(600円)店舗情報はこちら。東武鉄道春日部駅の、野田線(アーバンパークライン)ホーム上で1978年から営業している、立ち食いスタイルのラーメンスタンド。駅そばの店でラーメンも、というケースはままあれど、ラーメン専門店となると少なく、現在は同じ東武線西新井駅の「西新井らーめん」とここが、関東では代表的な存在。個人的な思い出を挟むと、「自分の意志で食べに行った初めてのラーメン」がここ。中学生の頃、「春日部駅でラーメンが食べられるらしい」と聞いて、鉄道好きのクラスメ
引退が進む東武8000系ですが2026年9月現在の現役最古参編成は動態保存編成の8111Fを除けば2024年2月にこちらで紹介した野田線で活躍中の8158Fになっています。8158Fをメインで撮影もしていますので紹介します。2026年8月28日に岩槻駅にて撮影した東武8000系最古参編成8158F編成。急行大宮行きとして運用中の姿を動画で捉えました。岩槻駅到着後の様子を撮影。8158Fの経歴はこちらで既に紹介済みですが1972年6月27日に落成後、修繕工事を受けつつも54年に
引退が進む東武8000系ですが2026年6月12日、東武野田線柏~船橋間で2026年度末からワンマン運転、使用車両も60000系5両改造編成と80000系に統一との発表があり8000系の活躍場所がまた減ることになりました…。この発表の前日、2026年6月11日に船橋駅で撮影した残り2本になった8000系幕車の様子でこちらの続きです。2026年6月11日に船橋駅で撮影した8111Fの幕回し。この日は動態保存編成の8111Fが日中に設定された大宮→船橋と野田線全線を走行する急行運用につい
動態保存編成を含め残り10編成の東武野田線の8000系ですが10000系とともに2026年度末で柏~船橋間から撤退が決定し、運用区間も減少も決定していますが2026年の鉄道の日に撮影した東武野田線8000系の様子です。愛宕駅で撮影した急行船橋行きで運用中の8111Fの横に並んだ普通大宮行の8163F。初期修繕車の8111Fに中期修繕車の8163Fと東武8000系でも残り2本になった幕車編成が並んでくれました。実は8163Fは柏~船橋間で運用中とネットではありましたが実際はほぼ大宮~
おおたかの森と柏のあいだで考える、現実派の住み替え豊四季駅は本当に穴場?流山おおたかの森と柏の間で考えるコスパ重視の住み替え豊四季駅は、流山おおたかの森駅と柏駅の間にある東武アーバンパークラインの駅です。華やかな駅前ではありませんが、両隣の大型商業圏を使いやすく、住居費を抑えやすい可能性があります。人気駅の隣で暮らす選択肢として、家賃・地価・買い物・通勤を確認します。目次豊四季の強みは、両隣を使えること家賃は「おおたかの森より抑えやすい」が正確土地価格で見ると、おおたかの森との差