ブログ記事725件
昨日の記事で触れた「戦犯の国内的責任」特に東條についてはまた改めて記事にしますので今日は、東條が獄中で「ある人物」に宛てて書いた手紙についてお話ししようと思います。そのある人物とは昭和20年11月12日死刑の判決を聞く東條その後ろに立つ憲兵隊長のケンワージー大佐(裁判中、中佐から大佐に昇進)彼は「敵国日本」の「戦争犯罪人」を監視する立場でしたが被告らに対して極めて紳士的に、そしたまた被告だけでなくその家族に対しても温かく思いやりを持って接したといわれます。
みなさんこんばんはー🌙😃❗今から79年前の今日、1947年2月14日の夜に、ある「歴史的な隠蔽工作」が行われたのをご存知ですか?それは、東條英機の入れ歯にまつわるお話です。😲最近は「入れ歯づくし(笑)」の話題が続きますが……😅この記事は、第二次世界大戦後の日本で起きた、ちょっと驚きの「歴史的ないたずら」について語っています。https://www.military.com/daily-news/investigations-and-features/2026/02/10/navy-