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どんど晴れ(85)「伝統は変えられません」1月26日(月)午前7:15〜午前7:30柾樹(内田朝陽)が戻り、夏美(比嘉愛未)はいっそう張り切って仲居の仕事に取り組む。一方、彩華(白石美帆)はそんな夏美に冷めた態度で接する。伸一(東幹久)のもと、帳場の仕事を手伝い始めた柾樹は、仕事の飲み込みも早く有能なため、環(宮本信子)はそのうち柾樹と伸一の立場が逆転するのではと心配する。ある夜、夏美は一人帳場に残って書類を調べる柾樹を見つけるが、あまりに思いつめた表情に声をかけられない…。どんど晴れ(
1994(平成6)年フジテレビ系列水曜午後9時から放送出演:織田裕二、財前直見、東幹久、金田明夫、芳本美代子、松崎しげる、富田樹央、森廉、高樹沙耶、石橋凌、今井雅之、高杉亘、田口浩正、井ノ原快彦、菊池麻衣子、梶原善など。ゲスト:佐渡稔、ジュディ・オング、河原崎建三、浅野和之、三井ゆり、伴大介、財津一郎、清水昭博など主題歌は織田裕二の「OVERTHETROUBLE」町工場に勤める健太郎(織田裕二)は、5年前に事故で亡くなった両親の残した借金を返しながら、10歳の
どんど晴れ(37)「女将修業、断念」11月24日(月)午前7:15〜午前7:30ついに夏美(比嘉愛未)は客室係の見習いとして働くことを許され、時江(あき竹城)に直接指導を受ける。夏美が初めて受け持つ客は、東京から来た経済評論家の斎藤愛子(とよた真帆)と小学生の翼(川口翔平)の母子。仕事の忙しい愛子に代わり、翼を盛岡観光に連れて行ったり、夕食の相手をしたりと、親身に世話をする。一方、夏美が順調に修業を続けることに焦る伸一(東幹久)は、環(宮本信子)が夏美の味方をしすぎると思う。どんど晴れ(