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*前の記事の続きです。前の記事では、[標高]を表示しながら、記事を書かせていただきました。行ったことが無い方にも[標高]に伴う“景色の変化”が、チョッとお分かりいただけるかな?との思いからでしたが、いかがでしたでしょう。前の記事では、標高2,100mの《横手山ドライブイン》まで行きました。ここでランチのつもりでしたが、売店・カフェはやっていましたが、店内工事中でレストランは“しばらく休業中”です!!他に飲食店はありません。↓まだ、お腹が
新緑の中散歩に中山法華経寺野の花が美しい😍(どなたかこの花の名前をご存知ありませんか?)東山魁夷記念館にhttps://www.city.ichikawa.lg.jp/site/higashiyama/市川市東山魁夷記念館-市川市公式Webサイトwww.city.ichikawa.lg.jp【開催中】特別協力記念展「写真家・寺島照夫が捉えた風景画家・東山魁夷の軌跡/東山魁夷・デザインの世界」-市川市東山魁夷記念館-市川市公式Webサイト(東山魁夷記念館)
おはようございます。先日は、料亭嵯峨野にて和のマナー講座を開催いたしました。お店の入口に広がる竹林では、筍がそっと顔をのぞかせ、春の訪れを静かに告げてくれます。その景色に心をほどきながら、一歩ずつ“和の世界”へと足を踏み入れていきます。講座では、入店時の所作や靴の脱ぎ方、お部屋に入る際の美しい動きなど、最初の一歩となる大切な所作から丁寧にお伝えしました。お店へ上がると、ふわりと漂うお香の香り。正面には、東山魁夷の青竹の絵が静かに佇み、空間全体が凛とした空気に包まれています。約1時
る円山(まるやま)のしだれ桜(枝垂桜)東山魁夷「花明り(はなあかり)」(新潮文庫『京洛四季(けいらくしき)』より)この絵は、※東山魁夷(ひがしやまかいい)が京都の「円山公園(まるやまこうえん)のしだれ桜」を見て描いたものだ。満開のしだれ桜とその真上の満月、この瞬間をとらえた『花明り』という作品は、お月様のように心まで丸くなってしまう絵だ。(東山魁夷画「花明り」昭和43年[1968年]127×96㎝北澤美術館蔵)(『花明り』1968年、個人所蔵?)……………………………………………
<2026.04.17>再掲<2023.06.08>ILで公式音源挿入<2019.08.18>記事このブログを書いている時(2019年8月18日)にニュース速報が流れて来た。「道」の上で起きた、例の常磐自動車道でのあおり運転の末暴行事件を起こし、全国指名手配されていた容疑者が大阪で逮捕された、と。逮捕時、抵抗したとナレーションは伝えているが、映像では、警察に怯えているようにしか見えない。自分より弱いと判断した相手に対する野性丸出しの本性は、自分より強い相手に遭うと
またいつの話を・・・と毎度まとめるのが遅くなったけれど、2025年4月13日から2泊で長野へ遊びにいったときのこと。行きの新幹線。ぐびるよね。今回の目的地は長野。長野といえば『劇場版名探偵コナン隻眼の残像』の舞台。長野駅にはこれでもか!とそこかしこ、いたるところに映画ポスターが張ってあった。そして撮影用のパネルも存在。JR東日本の企画として、山手線でもコナンスタンプラリーを実施しているけど、長野県内では別のスタンプラリーを開催、と観光誘致の大型コンテンツすぎ。