ブログ記事5,540件
新聞を読んでいるとこんな記事が。2025年10月31日中日新聞朝刊事情通の涙腺を緩ませるような見出し(泣)。この記事で、ニシゴリラのアニーちゃんが11月4日に上野に移動することを知りました。「こりゃあ、お別れしに行かなかん」と思い、体調不良の重い体を引きずって、東山に出向きました。ゴリラ舎に行ってみるとこんな感じ。午前11時頃です。11月頭の連休の中日だったので、嫌な予感はしていましたが想像以上でした。本園東側の道路。路駐と駐車場空き待ちの
そろそろ出かけたい虫が疼きだし東山動植物園へ行って来ました9時開園に間に合うよう早めに家を出て9時15分前に到着するも既に入場待ちの大行列😲10分前に開演しますとアナウンスあり大行列でも年パスで9時には入園私はお目当ての一番奥のツシマヤマネコエリアに一目散に早足左ベニースモ朝早いからかてこでも動きません右りょうくんせわしなく歩いていました可愛いのに会えたから良し!ここから植物園エリアへシャクナゲはほぼ終わり薔薇は、もう少しかな?綺麗に咲いてるのも沢山あり何
▶お買い物マラソンのエントリーはこちら(お忘れなく)今日もいい天気今日も薔薇を見に行ってきました行ったのは名古屋市千種区にある東山動植物園のバラ園です。東山公園駅から入って動物達をさ〜っと見ながら(いつもはじっくり見ますが)バラ園へと向かいました。奥に見える建物は植物園にある温室前館です。ちなみに昨日は、昭和区の鶴舞公園のバラ園に行きました。『名古屋・鶴舞公園のバラ園が見ご
名古屋東山動植物園イケメンゴリラシャバーニのお土産クッキーとかシャバーニのお土産がたくさんありましたトートバッグうちわミニバッグぬいぐるみTシャツミニタオル大人気ですねしれっと名古屋遠征なので小物だけステッカーポチ袋マスキングテープを買いましたポチ袋には来年のお年玉をマステはもったいなくて使えないステッカーは、、どこに貼ればよいのだろうスマホケースに貼るとマッチョ好きだと思われるかしらなかやまきんに君は好きだけど
名古屋で子ども連れのホテルを探すとき、ベッドだけの部屋だと少し不安になりますよね。「寝相が悪くてベッドから落ちないかな」「赤ちゃんを床でハイハイさせられる部屋がいい」「観光で疲れたあと、靴を脱いで家族みんなでゴロゴロしたい」そんな家族旅行には、やっぱり和室や畳スペースのあるホテルがかなりラクです。名古屋はレゴランド、東山動植物園、名古屋港水族館、名古屋城、ジブリパーク方面への前泊・後泊など、子連れで動きたい場所が多いエリア。だからこそ、ホテル選びで大事なのは「安いかどうか」だけではあ
東山動植物園に赤ちゃんや小さな子どもを連れて行くとき、いちばん悩むのが「ベビーカーを持って行くか、現地で借りるか」ですよね。車ならまだしも、地下鉄や電車移動だとベビーカーを持って行くだけで荷物が増えますし、抱っこひもだけで行くには園内が広くて不安。しかも東山動植物園は、動物園・植物園・遊園地まである大きなスポットなので、子どもが途中で眠くなったり、歩き疲れたりする可能性がかなり高いです。結論から言うと、東山動植物園ではベビーカーのレンタルができます。ただし、年齢制限や貸出時間、返却時間、
先日、今年度のバスブラ作撮影で名古屋へ行ってきました。そのバスブラ作は明日upとなりますが、名古屋へ行ったら寄ろうとかねがね思っていた所へ、時間がとれて行く事が出来ました。我が国有数の規模を誇る、名古屋市立東山動植物園です当初、バスブラの付録としてここを付けようと計画していましたが、急遽別の場所を付録にしたので、東山動植物園は『いまさらですが』枠として今作で上げる事にしました"動植物園"の名の通り、植物園も併設した大変広い敷地を持つ園です。どんな所なのか?早速スタートします^地下
GWいかがお過ごしですか先日のフラワームーン🌙にパワーを貰い、私は特に予定もなく(娘のお友達が泊まり来たり、急遽母が来たり、わいわいしておりますが・・)普通に仕事のGWです。あ、ネトフリの地獄に堕ちるわよを見始めてます🤭忘れないうちにtoHEROes遠征の名古屋の続きを♡4月22日またまた岸担ちゃんの名古屋のお友達さんがホテルまでお迎えに来てくれて🚗、三輪神社に御朱印を取りに行ったあとは、岸担ちゃんの叔母様のお家に少し寄りご挨拶✨(岸担ちゃんにそっくりだったー)そして、てくてくさん
東山動植物園へ行くなら、ホテル選びでかなり旅のラクさが変わります。特に子連れだと、朝の移動、ベビーカー、荷物、帰りの疲れ、夕食の場所まで考えることが多くて、ただ「安いホテル」や「名古屋駅に近いホテル」を選ぶだけでは、意外と大変なんですよね。東山動植物園は、動物園だけでなく植物園や東山スカイタワーまで楽しめる広いスポットです。だからこそ、朝からしっかり遊びたいなら、ホテルは「東山動植物園への行きやすさ」と「帰ってから休みやすいか」をセットで考えるのが大事です。この記事では、東山動植物園へ行
前回の記事で書いた、カラカルのマック君に会いに行った前日は、名古屋の東山動植物園に行っていました。ここにはかつて、カールという名のオスのカラカルがいました。2022年に16歳で死亡。しかしその後も「売店にカラカルのグッズがある」と動物好きの方々から耳にしており、またいつか行かねばと思っていました。ありし日のカール氏。2021年10月撮影。さっそくカラカルがかつていた、猛獣舎の並びに行ってみます。元カラカル舎の隣はジャガー舎で、オスの「アスカ」が寝ています。現在は元カラカル舎とつ
東山動植物園に行くなら、ホテル選びで迷いますよね。「できるだけ東山動植物園の近くに泊まりたい」「子ども連れでも疲れにくいホテルがいい」「名古屋駅や栄にも行きやすい場所がいい」「朝からしっかり遊びたいから、移動で体力を使いたくない」そんな人にとって大事なのは、単に地図上で近いホテルを選ぶことではありません。東山動植物園は、園内がとても広く、動物園・植物園・遊園地・東山スカイタワーまで楽しもうとすると、想像以上に歩きます。だからこそ、ホテル選びで失敗すると、翌朝の出発前から疲れたり、帰
中之島のバラ園に、「プリンセスミチコ」というバラがあったはずだと、探しに行ってみました。淀屋橋からの土佐堀川、いい眺め。鳩さん、ちょっとキミたち、イチャイチャしすぎちゃう?人目もはばからず。市役所横は、イルミネーションの並木道になってます。冬はおなじみの御堂筋イルミネーションだけど、今は万博開催中なので特別にやっているとか。府立図書館を見て、中之島公会堂を見て、図書館「こども本の森」の裏を歩くとバラ園へ続きます。行ってみると、ありゃ~、すっかりバラ
東山動植物園で八重桜さんほマダムすみこです😊年パス持ってる東山動植物園🌸夜桜の期間が昨日終わりました🌸ギリギリ最終日に伺いました!桜はまだ見られます😊八重桜って可愛い❤あちこちの地方の桜があって、こんなに色々な桜見たのは初めてかも🦆豪華な八重桜も!花畑の展望台からそして、ここは大好きな温室!こちらは重要文化財です✨徐々に暮れていく前の池に写って2倍綺麗竹林のライトアップって初めて!なんか清々しい!桜🌸のライトアップもとても綺麗でした~🌸
3日の朝は、東山動植物園に行って来ました。毎日、暑い日が続いていますので1時間半ほどの散策で帰ってきました。
東山動植物園に子どもと行くなら、ホテル選びでいちばん気になるのは「ちゃんと休めるか」ですよね。動物園は楽しいけれど、園内は広くて、子どもは歩き疲れるし、親も荷物や抱っこでかなり体力を使います。だからこそ、東山動植物園の子連れ旅行では、ただ安いホテルを選ぶよりも、●子どもがベッドから落ちる心配を減らせる●靴を脱いでゴロゴロできる●お風呂や寝かしつけがラク●東山動植物園まで移動しやすいこのあたりを満たすホテルを選ぶと、旅行後の疲れ方がかなり変わります。特に小さな子連れなら、和
実は、東山ではあまりおみやげを買ったことがなくて…県外の園館に行った時みたいに、爆買いはしたことがありません(ナゴスイでは結構買うけど😆)。家から一番近いからかなぁ。オットと行った時は、お菓子や『すみっコぐらしと東山動植物園のいきものたち』のガチャを、娘へのおみやげにしています。自分用として集めているのは、アクリルマグネット。アオくん🐯うららちゃん🐘フブキくん🐻❄️レグルスくん🦁マヤちゃん(ジャガー)のは、以前に買いました。新しいのは出ているかな?帰り間際、ショップに立ち寄りまし
今月はチビたちの誕生日なので、お祝いを兼ねて行きたがっていた旅行へ🚗今回は一泊2日で、名古屋へ。概要は、初日東山動植物園2日目大高緑地公園まずは朝7時出発予定。チビたちはすでに5時から起きてる。普段から朝が早くてツラい😭起きないのと、早く起きすぎるのとどちらが辛いのか、、、😓朝ごはんを、食べる前のグータラの図。途中、マックを挟んで8:55正門前駐車場着。黒色のルートで駐車場への並びが続いています。青の矢印からは、合流不可。緑の矢印で侵入した場合は、緑色で丸を囲ったとこ
ご訪問いただきありがとうございます♡昨日の記事はこちら『毎年楽しみな花火大会/最近のお祭りでの驚きと残念だなと思うこと!』ご訪問いただきありがとうございます♡昨日の記事はこちら『2つの奇跡!ホテルがとれた!?/ついに当たり!やっと五枚目ゲット!』ご訪問いただきありがとうございま…ameblo.jp昨日名古屋から帰ってきましたもうクタクタですがすごく楽しかったですそんな名古屋旅行のこと長くなるかもしれませんが書いていきたいとおもいますホテルも2日前にとることができたので
🚇名古屋の動脈!地下鉄東山線の歴史、特徴、そして都市の発展名古屋市民にとって最も馴染み深く、都市の発展を支えてきたのが、名古屋市営地下鉄の東山線です。そのラインカラーである黄色(ウィンザーイエロー)とともに、名古屋のシンボルの一つとなっています。今回は、名古屋の主要なビジネス・商業地域を東西に貫く東山線が、どのようにして誕生し、現代の名古屋にとってどのような役割を果たしているのか、その秘密をご紹介します。📅誕生の歴史:名古屋地下鉄の第一歩東山線は、名古屋の地下鉄の歴史そのものです。